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2011/12/28 20:10:07
(r68mHPpv)
先日、はじめて口奉仕したことが忘れられなく、掲示板でお誘い受けた方と
上野駅で会いました。なおは、外見は普通の格好ですが、
パンティ着用のMっけ強い、165 55 32です。
お相手は、45歳の方でした。改札で会ってすぐ、袋を渡されて、中を確認すると、
アナルストッパーとローションが入っていました。
これを、トイレで入れてこい。というこです。
なおは、ご主人さまの言うとおりにしました。
トイレの個室に入り、ジーンズとストッキング、白のパンティを下ろし、ローションを
あそこにたくさん塗り、ゆっくりストッパーを入れました。おうちでは何回か入れたことがあるので、
なんとか入りましたが、普通に歩くことができず、トイレの外で待っていたご主人さまに「遅い」と
怒られました。
「スイッチは入れたのか?」と聞かれ、入れてないことを告げると、
壁ぎわに立たされ、横から、ご主人さまがジーンズの中に手を入れ、パンティ越しに
スイッチを入れました。その瞬間、体に何かが走り、なおのペニクリからHな液が出ちゃいました。
「少し散歩だ」と言われ、普通に歩けない、なおを見ながら、途中途中で、服の上から乳首をつねられ、その度に
女の子のような声で、喘いでしまいました。なおのペニクリからは相変わらず液であふれ、前も後ろもビチャビチャでした。
上野公園内をしばらく歩き、二人は、ラブホテルに入りました。
なおは、初めて男性とラブホテルでしたので、入るときとてもドキドキしましたが、これから始まることがわかっていましたので、
とても興奮しました。といのも、メールでお互いの希望プレイを話しあっていたので、ご主人さまが何をするかしてくれるかは想像が
つきました。
部屋に入ると、なおは、ジーンズを脱ぎ、下は、パンスト、パンティになりました。
もうすでに、パンストまで染みてくるほど、濡れています。ご主人様は、そこを指でなぞりながら、なおの乳首を強くつねります。
なおは、痛さと快感で、もだえます。
つづきは、また今度、書かせてください。
あー、また興奮してきちゃった。