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2011/11/19 14:07:06
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先週末に慰安会で一泊旅行に行きました。宴会も終わり同室のメンバーは夜のネオン街に出掛け、残ったのは俺と高橋先輩(28歳のイケメンで新婚)だけでした。ほろ酔いでウトウトする先輩の浴衣はめくれ上がり、ボクサーパンツのモッコリが見えていました。俺はムラムラきてしまい、先輩の股間に手を延ばしました。先輩の股間をパンツの上から摩っていると、みるみる硬くなってきました。それでも目を閉じたままの先輩は、寝ているのか寝たふりをしているのかわかりませんでした。俺は先輩のボクサーパンツをゆっくり脱がすと、先輩の反り返ったチンポが目に飛び込んできました。太くて長い立派なチンポでしたが、勃起しているにもかかわらず薄茶色の亀頭がわずかに顔を見せた包茎でした。亀頭の先を舌で舐め転がすと先輩は「うっ!あぁ・・・」と声が漏れました。やはり普段被っているので敏感なのか、俺な亀頭責めに感じている様子。俺もパンツを脱ぎ、先輩のチンポと擦り合わせ先輩にキスをすると先輩は舌を絡めて応えてくれました。俺は先輩の乳首を舐めチンポを手で軽くシゴイていたら、「あっ!イクっぅ!!」と発してあっという間に果てました。あまりにも早くイッてしまい恥ずかしかったのか先輩は、「拓海、気持ち良かったよ!」と目を閉じたまま言いました。奥さんと比べてどうっすか?と聞くと「拓海の方がめっちゃうまいよ!」と言ってキスしてくれました。