1
2011/11/15 22:52:40
(PDwxMxER)
山間の集落に住んでいる60歳です。近所に65歳のセフレがいて5年続いています。彼はセックスだけ積極的で
集落の会合でも全く発言はしません。彼(ミノル)は、私の身心を的確に突いてくるので離れられません。
9月の平日に裏山に登りました。30分黙々と歩いたら尾根に上がり木が伐採されているので眺望が開け、
木製のテーブルがありました。「その上でズボンを脱いで四つんばいになれ」「こんなところで?」私は形だけ抵抗
したけど、直ぐにいそいそと裸の尻を椅子に座っているミノルに差し出しました。ごつごつした手で撫でられて
声を出すのを我慢しました。「気持ちいいだろう?風にあたって。お前の尻はいつも湿っている。」
ミロルがさらに穴を探りだし、私を悶えさせました。「尻が赤くそまってきたぞ」馬鹿にしたように言うので
振り返ってミノルを見ようとしたら、尻に入れた指をフックにして持ち上げました。「止めて!痛い」。「身体中
汗が滲んできたぞ。」ミノルは興奮して、テーブルにあぐらをかき、私をその上に座らせて、おもいきりチンポを
扱きました。「あ~いい、もっとやって!」ミロルは左手で乳首を捏ねながら扱き続けました。
一気に昇天したチンボをミノルは優しく包んでくれました。「お前のチンボはオレのものだ。完全に染めてやる」
あと半年も続くと、頭がおかしくなりそうだ。