1
2011/11/25 15:49:26
(thvXDLO/)
俺が22歳で真彦さんが24歳だった。真彦さんは会社の部署が違う先輩で、工場勤務の俺達はその時は夜勤でした。お風呂は一つだけありほんとは使ってはいけないことになっていたが、俺は夜勤明けで彼女とデートの約束をしていた為に、シャワーを浴びに朝方風呂場に向かった。脱衣所のカゴに誰かの作業着とパンツが入れてあった。チェッ!入っているのか。カゴを覗くと名札で入っているのは真彦さんはだと判った。当時の真彦さんは工場一のモテ男だった。出直そうと思った瞬間、「あぁっ・・・おうっ!ああ~っ」と喘ぎ声が聞こえた。俺は風呂場のガラス戸を静かに少し開けた。中では真彦さんがオナっていた。夜勤明けはテンションも高くなりエロい気分になる。真彦さんのチンポ・・・亀頭の先が薄いピンク色した包茎チンポロ。俺も何故か興奮してビンビンになっていた。俺もパンツを脱ぎ、風呂場へ足を踏み入れた。驚きチンポを慌てて隠す真彦さん。俺のズル剥けチンポを見てビックリしたようだ。しかしここから思わぬ展開に・・・。真彦さんは俺に抱きついてきてチンポを加えた。「あっ!真彦さん何するんっすか!?」予期せぬ真彦さんの行動にたじろいだが、彼女なんかとは比べものにならないぐらいうまいフェラ。俺も真彦さんのチンポをしゃぶった。俺は男のチンポをしゃぶったのは初めてだった。そして真彦さんはあっと言う間に果てた。俺も最後は真彦さんの手コキでイッた。あの時のことは二人だけの秘密だった。あれから15年・・・俺が37歳、真彦さんが39歳になりお互い妻子もある身になった。会社の合宿で一緒の部屋になった俺と真彦さん。15年前と同じように、ホテルの風呂場で真彦さんを追った。真彦さんのチンポは相変わらず包茎だったが、亀頭の色は茶色く成長していた(笑)。そしてどちらからともなく激しくお互いを求め合った。