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2011/11/09 05:10:34
(9GPIea7.)
茨城在住の32歳のバイウケです。深夜に有名な発展公園に行きました。そこは初めて行く場所でかなり大きな公園に戸惑いながらも散策していると、真っ暗な歩道脇にベンチがあったのでおもむろに座って煙草を吸っていると、背後に人の気配がしました。すると後から手を回され首もとから直に乳首を触られました。乳首が弱い自分はすぐに感じてしまい身体をビクつかせ感じていると、その方は自分の正面に立ちすでに勃起していたチンポを顔の前に寄せてきました。乳首を触られて興奮しきった自分は躊躇せずにチンポを口に含むと、その方は自分の上着を持ち上げて両手で乳首を触りながら腰を振ってきました。あまり大きなチンポでは無かったので根元までスッポリと口に納まり、その方が腰を打ち付ける度に下腹部が鼻にぶつかり少し苦しかったです。そして数分後、その方は自分の喉奥に熱い精液を流し込み終えると逃げるように去っていきました。自分はその場に残って喉の奥で出された精液で噎せていると、人の気配がして後ろを振り向くと大学生らしき男2人女1人が立っていました。慌てるのも何なので自分は平静を装いシカトすると、男の1人が『俺もいいっすか?』と声を掛けてきました。思わず『はい‥』と返事をすると先程の人同様に正面に立ちチンポを口に差し込んできました。そして彼は『あぁ‥気持ちいい!』と言いながら自分の頭を押さえて腰を振ってきました。するともう1人の彼が自分の隣に座り手をひかれチンポに持っていかれました。自分は正面の彼のチンポをしゃぶりながら隣の彼のチンポを手で扱いいると、連れの女の子がその行為をジッと見つめている。初めて異性に見られて恥ずかしくも不思議と興奮してしまいました。そしてフェラしていた彼が『‥イキそうです』の声と同時に口の中で大量の精液を発射すると、間髪入れずに隣で手コキしてあげてた彼が立ち上がり『次、お願いします!』とまだ精液が残っている自分の口にチンポを突っ込んできました。『うぉ!あったけぇ』と言いながら彼はゆっくりと喉の奥までチンポを突っ込み出し入れし始めました。チンポが喉奥に挿入してくる度に精液を押し込んで来るので自分は『ゴクッ‥』と喉を鳴らし飲み込むと『ヤラしいなぁ』と射精し終えた彼が自分の乳首とチンポを触ってきた。そして上着を捲られ乳首を舐めながらズボンからチンポを引っ張り出されると『お前、乳首舐めてやれば?』と連れの女の子に彼が聞いた。すると女の子は隣に座り自分の乳首を舐め始めました。両方の乳首を男女に舐められながら手で扱かれて、自分はあまりに気持ち良くてフェラしてるのも忘れチンポから我慢汁がダラダラと出てしまいました。すると急に口の中のチンポが膨張したと思ったら、また大量の精液を発射されました。しかし何時まで待っても彼は口からチンポを抜かないる。そして『俺のも飲んでくださいよ』と言うと腰を回しながら口の中をチンポでかき回してきました。また自分が『‥ゴクッ』と飲むとようやく口からチンポを抜かれました。すると男二人は『お茶でいいですよね?』と言い女の子を残しその場から居なくなりました。女の子は変わらず自分の乳首を舐め続けている。二人きりになった自分は恐る恐る女の子に『こっちもイイ?』とチンポを指差すと、女の子は何も返事なくフェラしてくれまし た。調子に乗った自分はフェラしてる女の子のオッパイを揉んだりしたが抵抗は無しなのでズボンに手を入れ直に手マンをすると、女の子はびしょ濡れ!膣に指を入れ激しく動かすと、今まで無口だった女の子も『‥ンッ‥ンン』と反応してきた。そして自分は周りを見回し誰も近くには居ない事を確認するとフェラしている女の子をベンチに手をつかせズボンとパンツを脱がせて急いでバックから挿入した。先程のフェラで気持ち良くなっていたせいかスグに射精感が込み上げてきた。自分は『もう出そうだよ‥どこに出せばいい?』と女の子に聞いたが『ンッ‥ンッ‥』としか反応が無いのでそのまま我慢しきれずに膣内に発射してしまった。ドクドクと溜まるに溜まった精液が見知らぬ女の子の膣に流れていく。チンポを抜くと精液が逆流して女の子のマンコから垂れ流れてきた。それを見ると自分は持っていたテッシュを女の子にあげてその場から逃げ去りました。すごく興奮して欲求が満たされた貴重な体験ですが、もうあの公園には行きづらいよね‥。