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2011/11/05 15:24:56
(fQ596nqG)
180*87*51歳のサラリーマンです。
前回、二人の年輩のおじさんに交互にしゃぶられ乳首を舐められ
たりつままれたりした快感が忘れられずに、ピンク映画館に足を運びました。
人が少なく、最後部の席でこっそりとペニスをだしフル勃起しない程度に
いじっていました。
今日はダメかと思っているとずんぐりむっくりしたおじさんが、隣に座ると
同時に手を股間に伸ばしてきました。
あまりにいきなりなので手を払いのけると席を離れていきました。
それでも客が少ないので、館内をひとしきり回ると私の方へと来ました。
しばらく一つ離れたところで私がしごくのをじっと見ていましたが席の前に
しゃがみ込み姿勢を低くして私の股間のそばまでやってきて玉袋のあたりに
鼻を押しつけて匂いを楽しんでいます。
その変態ぶりに興奮していると玉裏にとがらせた舌を伸ばし舐め始めました。
玉だけは自由に舐めさせてペニスは私が手で握り触ることも舐めることも
できないように舐め奉仕だけしばらくさせていると、上体を起こし乳首に
触れてきました。ワイシャツの前を開けて肌着をたくし上げ両方の乳首を
交互に舐め回しながら「精液が飲みたい、気持ちよく舐めるから飲ませてください。」
と懇願を始めました。
乳首と玉を交互に舐め回されて、快感で我慢できなくなった私は手を放して
おじさんにペニスを与えました。
喉奥まで飲み込んだと思うと亀頭部分に舌を這わせ絶妙なフェラです。
「早く、早く飲ませてください。」「ドロドロの精液を下さい。」
と囁きながら、丁寧に舐めます。
「口に出してやるよ。」と返事をして喉奥に突き立てると、一気に
放出しました。口に出した精液をじっくりと舌で転がすように味わうと
「ありがとう。」といっておじさんは離れていきました。
ますますやみつきになりそうです。