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2011/11/29 16:07:12
(TeFtw7f1)
汗と加齢臭の混ざったような匂いがしたと思ったとき、左の耳が温かく濡れたものに包まれました。男性が舌を這わせたのです。耳全体を舐めあげ、穴を舌先でほじりながらときどき耳たぶをあまがみされていると全身鳥肌が立つほど感じてしまいます。気がつくとワイシャツのボタンはすべて外されていて、両肩から脱がされ肘にかかった状態でした。その姿を想像することで更に興奮が高まってしまいます。
急に男性が唸るような低い大きな声を出しました。それはわたしのからだを貫いて下半身を弛緩させるのに十分なほど芯まで響きました。
「あ、はぁぁん、んん、あぁぁん」堪らなくなって喘ぎ声を出した時、開いた口に男性の舌がねじ込まれました。タバコの味が混じった唾液を流し込まれ、乱暴に口の中を舐めまわされているうちに、凌辱される快感が湧いてきました。わたしは彼の背中に手を回していました。
わたしの口をねぶりながら男性の右手はわたしのお尻を撫で回しています。左手は…何か棒のようなものを持ってわたしの股間に当てていましたが、急に強引に突っ込んできました。驚いて腰を引いた瞬間、細かい振動がおちんちんの先に伝わり、思わず「あふぅ、ひぃ、ひぃん」と声が出てしまいました。突っ込まれたのは電動バイブでした。彼の右手がお尻から離れてわたしのおちんちんの先をいじりはじめました。バイブで刺激され既に先はヌルヌルになっていて、更に指先で責められ、わたしはどんどん高みにいかされていきました。執拗な責めは10分以上続いたと思います。