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2011/11/28 07:19:12
(Bhe3GVVx)
駅ビルの個室トイレで用を足した後、なんとなくお尻を触っていたら変な気持ちになってしまい、指先を出し入れしていました。
和式便器の為両手が使えたので、お尻とおちんちん両方いじっていたところ、気がつくと何か音が聞こえました。
初めは「ごーっ、ごーっ」という感じで排水口かなにかから聞こえているのかな?と思っていましたが、そのうち「あ"ぁ、あ"ぁ」と、人の声だということに気づきました。そして…声はわたしの真後ろから聞こえていたんです。感じているふりをして首を振りながら後ろの様子を伺うと…
その男性は個室と個室の仕切りの隙間からこちらを覗いていました。足元の10センチもない隙間に、床に頬をつけ、ギラギラした目てわたしのお尻を見ています。
鳥肌が立ち、冷や汗が出て喉が一瞬でカラカラになってしまいました。怖くて、すぐに出ようかとも考えましたが、心の一方でこのまま視姦されたいとも思ってしまいました。
わたしは指に唾液を垂らし更にお尻への責めを続けました。周りに人気がないことを確認して、少しずつ喘ぎ声を出しながら…
指の出し入れが激しくなるとともに男性の呻きも大きくなります。まるで後ろから犯されているような気持ちです。わたしは本気で感じてきて、もっと見て欲しいと思ってしまいました。しゃがんだままズボンと下着を脱ぎ、立て膝で便器を跨ぐようにすると、便器の先端を抱え込む姿勢になりました。うつ伏せで両足を開きお尻を突き出す格好はとても卑猥で、男性を更に昂らせるかたちになりました。声に加えてじゅるじゅると舌なめずりする音が聞こえます。わたしも興奮して腰をくねらせたり、穴を開け閉めしていました。
急に静かになったと思ってすぐ、ドアがノックされました。後ろを振り向くと隙間には男性の顔はありません。からだ中の血が逆流する感覚の中で鍵越しに覗き込むと、向こうからも覗く目がありました。あの男性でした。何も言えず、ただ心臓だけがドキドキ大きな音を立てているのを感じながら動かないでいると、更にノックの後、「入れて」の声が…