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2011/10/03 00:48:10
(6nUrUE9I)
僕は「大丈夫ですよ気にしないんで」と伝えると、男は「こんなに中が見えるなら、はっきりみえちゃったんじゃない?俺のチンポ。だってずっと見てたじゃない」と急に真面目に言ってきた。
僕が返答に困り、男から目をそらしていると、男は「これ、見てたんだろ?」と言う。男を見ると、短パンから、ペニスを出している。
僕は頭が真っ白になってしまいましたが、男は、大きな亀頭を露出させたズル剥けの柔らかいペニスを僕に見せている。
僕は鼻を鳴らしてしまい、それを悟った男は、やっぱり好きなのかと、僕をシャワーへ連れて行き、されるがままの僕の肛門にシャワーを当てた。
中に入ってくるお湯を感じながらいると、男は石けんをつけた手で、手マンをするように肛門をグチョグチョし始めた。
僕は我に返り、出ちゃう出ちゃうと言うも、男は「いいよ出して、見せてごらん、ほら」と手マンを激しくさせる。
我慢ができなくなって、僕が出してしまうと、男は「おぉ、すげぇ噴射してる、ほらもっと出してごらん」とグチョグチョさせる。
男はあらかじめ用意していたのかコンドームをはめ、挿入してきた。
「ほら、さっき見たチンポが入っちゃったよ」と言いながら、パンパン音を立てながらピストンしている。
「まだ漏らしてるね、穴もぱっくり開いてるよ。気持ちいいか?」といやらしいことを言う。
男の玉袋はでかく、奥に突くたびに、いやらしい音を立たせる。
「イキそう」と男は更に激しく突き「あぁ出る出る」と言いながらそのままイッた。
ペニスを抜くと、ゴムの先には大量の精子が出されていた。
男はゴムを外し僕に渡すと、そのままシャワーから出ていき、服を着て部屋を出て行った。
僕はゴムの中の精子を顔に垂らし、出されたばかりの濃い新鮮な精子の匂いを嗅ぎながらオナニーをした。
部屋に戻ると男の部屋はカーテンが閉められていて、その日以降まだ顔を合わせていません。
勃起した男のペニスは、太く逞しく、挿入されたときは、あまりの気持ち良さにトコロテンしそうでした。
もしまた機会があれば、今度は時間をかけて男に抱かれたいと思っています。