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2011/10/20 19:53:27
(Wq3ngrpL)
はじめまして 【ゆう】と言います。
今25才です。
1つ下の幼なじみと
一年ほど前に結婚しました。
妻が妊娠し 出産準備の為 実家へ…
まぁ実家といっても 車で10分ほどですけど…
以前から興味はあったのですが…
ゲイ未経験の僕。
妻が実家に行ったのを機会に 初めて 名古屋のコ〇ナに行ってみました。
元来 Mだったのか色々なものを見ては
興奮しました。
一人でウロウロしていたら 一人の叔父さんに声をかけられました。
何もわからない僕は その叔父さんに 手を握られ ある部屋に連れていかれました。
男性同士の激しい交尾を目の当たりにした僕
ただ 立ちすくむだけでした。
【初めてなの】
叔父さんは僕に聞いてきます。
コクッと うなづく僕。
【ここに寝て】
言われるまま 叔父さんの横に寝る僕
叔父さんの指が
僕の身体を撫で回す 。
唇から乳首 そして下腹部…
ゴツゴツした指先が
身体を刺激する。
【もっと気持ちよくしてあげるから 四つん這いになって】
言われるまま
四つん這いに…
お尻にヌルヌルした液体を垂らされる。
指先がアナルを撫でる
そして ゆっくりと中へと入ってきた。
【大丈夫痛かったら言って】
耳元で 囁かれる。
【力を抜いて】
言われるとおり 力を抜いてみると
指先が奥に入ってきた。
ゆっくりと出し入れされた。
僕はその行為に
ただ目を閉じていた。
時間にしてどれくらいだろうか
少しづつ感覚が変わってきた。
【ほらっ 気持ちいいんだろ ガマン汁がいっぱい溢れてきてるよ】
叔父さんは
【そろそろ いいかな】と呟き アナルに何かを当てた。
【入れてみるよ】
叔父さんの肉棒が ゆっくりと突き刺さってくる
【アッ…】
腰をゆっくりと動かし始める
僕はいつの間にか
まるで女性のように
喘ぎ声をあげていた。
【イクよ】
叔父さんは そう言うと 激しく腰を打ち付けだした。
【アッ なんか… スゴイ…】
奥底まで突かれた瞬間
叔父さんはイッたみたい
【凄いね 初めてなのに お尻でイケたんだね】
叔父さんは 僕の肉棒を握ってそう言った。
【精液が出てるよ】
叔父さんにそう言われ 触ってみると…
射精していたのだ。
【初めてのエッチで トコロテンまでする身体なんて 今のうちにその感覚を忘れないようにいっぱいしないとね】
そう言うと叔父さんは周りの人達に声をかけた。
四つん這いのままの僕に 次々と男性が
襲いかかる
何度も何度もトコロテンする。
こうして初めてのコ〇ナは終わった。
疲れきった身体を無理矢理起こし
翌朝早く 自宅に戻った。
お風呂に入ってお尻を触ると 昨夜の行為のせいか 少しヒリヒリする。
ベットルームに向かい疲れきった身体を横にする。
(しかし 凄かったなぁ~)
身体が興奮してる。
指先をアナルに…
すると スンナリと入ってしまった。
そのままアナルでオナ。
すると 玄関チャイムがなった。
義理の兄が玄関に立っていた。
【あ~義兄さん いらっしゃい どうしたんです】
僕より4つ歳上の義兄は独身であった。
義兄を家の中に入れ
お茶を出した。
すると義兄はいきなり僕の手を掴んだ。
【義兄さん どうしたんです】
【ゆう お前 昨夜ドコ行ってた】
黙って下を向いた。
【ゆう 昨夜のお前 滅茶苦茶可愛いかったな 俺も昨夜 コ〇ナに居た。お前は気が付かなかったかもしれないけど…俺もお前とシタんだよ】
ニヤニヤと笑いながら義兄はそう言うと
僕をベットルームへと連れていった。
ベットに押し倒され た。
義兄はズボンとパンツを脱ぎ捨て
【黙ってて欲しいなら 解るだろ】
目の前に義兄は そのイキリ立った肉棒を出した。
僕はただ 義兄の言う事を聞くしかなく
生まれて初めてのフェラを義兄の肉棒にした。
【ゆう 気持ちいいぞ 今日から ゆうは俺の奴隷だな】
僕の唾液とガマン汁で濡れた義兄の肉棒
【ほら 昨夜みたいに四つん這いになれよ】
僕は 四つん這いになるしかなかった。
パンツを降ろされ
肉棒を当てる義兄
【入れるぞ】
ズブズブと でも スンナリと入ってくる パンパンと激しく突かれる
昨夜の快感がまた 身体を襲う。
【イク…イキそうだ】
より激しく腰を打ち付け
そして 奥底に突かれた瞬間
義兄は中でイッた。
アナルからトロ~リと義兄の精液が流れてきた。