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2011/10/28 14:57:28
(hMVyaX91)
俺は30歳、恋人のマサルは26歳、元カレのカズも26歳。
3人とも5年前から現在も同じ草野球チームのメンバー。
4月にカズと別れてから、すぐにマサルと仲良くなって今では俺のマンションで半同棲。
マサルは少し変態チックなところがあって、セックス中にカズの話を持ち出します。
「カズのチンポはデカかったのか?」
「カズとはどんな体位で愛し合ったんだ?」
「今でもカズが好きなんだろ?」
「カズの精子はおいしかったか?」
「俺とカズ、どっちのフェラチオが気持ちいい?」
などと、質問責め。
わざと、ヤキモキを妬かせるような返事をしてマサルを喜ばせます。
「カズは真っ黒なデカチンだったよ」
「カズはバックが好きで、俺は騎乗位で腰を振るのが最高だった」
「今はマサルが好きだしマサルだけの女だけど、時々カズを思い出すよ」
「カズの精子、おいしかったよ」
「フェラはマサルもカズも同じぐらい気持ちいいよ」
答えるたびに、狂ったように激しいディープキスをしてくれ、俺のケツの中でマサルのチンポは硬さを増します。
そんなセックスを繰り返してたのですが、ある日俺がマサルのチンポをしゃぶってると部屋のチャイムが鳴りました。
訪ねて来たのはカズでした。
つづく…。