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2011/10/28 00:42:53
(KqCagJqm)
小学6年の頃、友達と二人で廃屋になったモーテルを秘密基地にして遊んでいた時に二人の浮浪者のオジさんと出会った。オジさん達の年齢は髪や髭などがボサボサだったから分からなかったけど、多分40歳半ば位だったと思う。オジさん達は俺たちに『不法侵入で警察に言うぞ!』と脅してきたので、ガキだった俺たちは警察という言葉に怖くて泣き出してしまった。するとオジさん達はひそひそ話をしてから、一人のオジさんが友達を別の部屋に連れて行きました。俺は友達が警察に連れて行かれたと思いオジさんに泣きながら謝ると、オジさんは急にチンポを出してきて『警察が嫌なら舐めろ!』と言ってきた。俺は小便するトコだから少し嫌だったが、警察に比べたら全然マシだったのでオジさんのチンポを舐めました。オジさんは舌を使えとかくわえて前後に動かせとか色々と指摘してきたので、大人しく言う通りにフェラしていると、隣の部屋から怒鳴り声と友達の泣き声が聞こえてきました。するともう一人のオジさんが『あれはダメだ。』とこっちの部屋に戻ってきました。そしてオジさんが『お前の友達は一人で逃げちゃったよ。だから友達の分までお前が頑張れよ。』と言ってきました。そして俺は二人のオジさんのチンポをフェラしてあげました。ヌルヌルした塩辛いような生臭い液体を口の中に出されて飲まされた時には吐きそうになったけど、我慢して二人の体液を飲んであげると、不思議にもオジさん達は優しく誉めてくれて帰り間際には『また遊びにおいでね』と言ってきました。次の日に俺は友達に先に逃げた事を怒ると、友達は謝ってきました。俺はオジさん達とした事は友達には言わなかったけど、その友達と二度と遊ぶ事は無くなりました。そして秘密基地にも行かなくなりました。