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2011/09/16 19:18:50
(drBqbSD4)
出張帰りの車の中で昼間ガブ飲みをしたコーヒーが
今頃くるなんて....。
周りにコンビにらしき店もなし、たち小便できるような
場所もない膀胱が破裂しそうだ。
遠くに薄明かりが見えた慌てず漏らさず薄明かりに
向かって車を走らせた。
公園だ! トイレもあるだろうきっと
車を止め漏れないように股間を押さえトイレを探した
電気は切れて真っ暗なトイレ、街灯の明かりが入り口付近
を照らしているだけ。
お化けが出ても不思議じゃないくらい不気味
結局中には入れずトイレの裏で立ち小便。
ジッパーを下ろしパンツから引っ張りだす間もなく
少しだけお漏らし状態。
うっ。。。はぁ~ 生き返った心地だ。
溜めにためた小便は止まらないんじゃないかと
思うくらい出続けている。
地面に打ち付ける小便の音に混じり背後から
じりじリっと人が歩いてくる音が聞こえてきたんです
振り向くと同時に、少し離れた場所から
男性の声が聞こえてきました。
「トイレがあるのにいけない人ね」
男の声なのに女みたいな喋り方で私に近づいてきました。
側にきて気がつきました、パンスト直穿きして
ブラジャー着けただけの姿なのです。
嫌いじゃなかった私は即座に厭らしい想像をしました
ちんぽは勃起しはじめ半起状態
その人は背後から腕を回し小便で濡れたちんぽを
つまみながら
「大きくなってるじゃないの..舐めてあげようか
すっきりしたいんでしょ?」
くるっと回転させられて、しゃぶられました
何回も何回も起たされ射精させられて
すごく気持ちよかった。