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2011/09/19 13:04:57
(1GbtUE4p)
文章が一杯になり、中途半端で終わってしまったので続きです。
のけ反ると同時に、彼の口の中に大量の精液を発射しました。彼はチンポをくわえたまま、上目遣いに僕の顔を見ながら、最後の射精が終わるのを待ってゴクリと飲み干しました。
一杯出たねと言いながら、綺麗にハンカチで拭いてくれても、強い快感の余韻と病院のトイレという隠微な興奮でチンポは立ったままでした。
僕からは何もできないことを謝ると、チンポを見せてもらってミルクまで一杯出してくれて良かったよ、そんなこと気にしなくていいからまた会いたいと言ってくれました。
そして、彼は下半身裸になると、まだ立ったままの僕のチンポをまたくわえて、だらだらと汁が溢れた自分のチンポをしごいて一気に射精しました。
終わるとすぐに身支度を整え、また会おうと約束して別れました。
僕は家に帰ってさっきのことを思い出し、我慢できずに全裸になって、のけ反ったお腹の上に射精しました。
その後、彼とはずっと付き合っていて、今では全裸で抱き合い僕から唇を求めるようになり、ディープキスしながら乳首をつまみチンポをしごいたり、彼の硬く立ったチンポを見るとたまらず舐めまくってくわえるようになりました。
しかも調子のいい時は、彼のチンポをアナルマンコに入れてもらい、激しく唇を合わせて舌を絡め、気がつけば彼のお尻を引き寄せてチンポを深くいれようとしています。
なんて気持ちいいんでしょう
根気よく教えてくれた彼に今では感謝してます。
読んでくれた方、ありがとうございます。