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兄妹、共に・・・

投稿者:耕太
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2011/09/19 08:06:24 (vbnUCZa3)
十二年程前の話になるのですが、僕が中一、妹の奈々が小五の夏休み
に起きた、出来事です。

親の影響もあり、二人とも、トライアスロンをしていました
八月の終盤にある、ジュニア大会に向けて練習に励んでいた時のこと
小学校のプールを、先生の配慮で妹と一緒に使わせてもらい
スイムの練習をして、タップリ泳いだ後、水着のまま(アリーナ競泳パンツ)
Tシャツだけ着て、バイク(自転車)で、学校から、海沿いの
道へ、そこそこのピッチでペタ゜ルをまわします
防波堤沿いのサイクルロードを走り終えると、バイクを降りて
来た道を、ランニングすると言うメニューをこなしていました。

昼からプールを使わせてもらうと、ランニングが終わる頃には、
3時半~4時頃になっていました。
そして気が向くと、人影まばらになった、海水浴場で
休憩がてら、妹と二人で、海に入り遊んでいました。

その日も練習を終え、二人で海へ・・・
妹の同級生が数人、海水浴に来ていて、妹は少しの間
友達達と、泳いでいました。
僕は一人で、砂浜を練習がてら、端から端まで歩いて
往復して、妹のところに行くと、なにやら、でっかい
ビーチマットを二つも抱えて、友達達と話している
「おーい 奈々 なんだそのマット?」
「あっ これねぇ トモチャン達が、お兄さん達に借りたんだって」
どうやら、妹の友達達が、泳ぎに来ていた大学生か何かに
借りたらしい。

そういえば、今は使われていない、漕艇庫の前に、二十歳過ぎ
ぐらいの、体格の良い人が、3人いたなぁ

「コウくん なんか面白そうなお兄さんやったよぉ」
「なんだ 話したのか」
「うん 皆と一緒にね それに写真もとってもらったんよぉ」

と笑いながら話す妹を、見ながら
あ~あ、マット押し付けられたのかよ・・・ まったく
なんて思いながら、妹と二人でマットを返しにテクテク
歩きました。

チェッ 写真かぁ~ 友美や瑞希の水着写真なら
持っときたいよなぁ
十四歳になる僕は、当然、人並みに女子に興味深々で
同級生や妹の友達の水着姿、ブルマー姿をオカズに
夜な夜な肉棒を扱いていました
多いときは一日に何度も何度もオナッていたのです。

そういやぁ、瑞希のやつ今日も、水着にスジマンして
たのかなぁ? などと考えているうちに、お兄さん達のいる
ところまでやってきました。

「あれぇ わざわざ持って来てくれたんだ 悪いね」
「ハイ ありがとうございました」
「おや お兄ちゃん? かな 奈々チャンの」
「あッ は.ハイ 兄です!」

「ハハハハ そんなに緊張するなって」
「ところで二人とも トライアスロンの選手なんだって?」
「凄いよねぇ~ それで競泳パンツなんだ」
「え~まあ一様 競技用ということで・・・」

この時気づくべきだったのです、僕の競泳パンツ姿を
舐めるように見つめる、複数の視線 特に
竿を上向きに仕舞ってある、股間の膨らみを
そして、同じく、競泳水着がピチッと食い込む
奈々の身体を、視犯する、視線に・・・・

この後、コラーを飲ませてもらい、日がまだ高いうちに
写真を撮ってあげると言われ、僕はあまり乗り気では
無かったのですが、奈々は、色々とポーズまでとっている

そして言葉巧みに、漕艇倉庫に誘い込まれて、しまいました
漕艇庫の中は相当広く、作りもしっかりした物でした
「二人とも ここに入るの初めてかな?」
中には、今まで話していた三人よりも、もっと年上のオジサン
何人かいるようでした。
「あッ そうです 初めてです」
「そうかぁ じゃあここで もっと初めてのコトしてあげよう」
「エッ!? なにぉ うぐぐぐむむむぅぅぅぅ」

僕は、後ろから、口を塞がれ、あっと言う間に猿轡をされ
両手を後ろ手に縛られました。
僕の後ろで、奈々のくぐもった声がして、紐とロープが
擦れるような音がしてから、バタバタする音も消えました

うぉぉ 奈々ぁぁ、僕の視界に奈々が入って来た時
思わず、猿轡越しに叫んでいました
奈々も、やはり猿轡を噛まされ、後ろ手に縛られ
着ていたTシャツはもう脱がされていました。
そして、若い男二人が、奈々の左右の耳にキスをして
舌を出して舐めている

僕は、なんとか逃げようと両腕に、力を入れてみますが
がっちり縛り上げられた、両手はどうにもなりません
それに、中年のオジサンが後ろから、僕を抱きかかえる
ように、捕まえている・・・

「ハァ~ 堪らないぜ この肌 なにせ五年生だからよぉ」
「ああ、ホントになあ この水着の肌触り 最高だぜ」
「それにこの膨らみかけた 胸がそそるぜ まったくぅ」

奈々は涙をポロポロと落としながら、首を力なく振っている
スピードの競水越しに、胸を揉まれ お尻を触られ続けている

うううぅぅ 奈々ぁぁ 奈々ぁぁぁ チクショウ
心の中でいくら叫んでも、誰も助けてくれない

奈々は、ガクッと首を力なくたらし、俯いたままだ
後ろから奈々のお尻を触っている、男がなにやら
ゴソゴソと動いている
「そーれ、ココか こんなプリップリのケツしやがって」
奈々は、男の動きに反応して、ビックリしたように
顔をあげ、激しく顔を左右に振ってイヤイヤをする
そして、また、ガクッと首を垂らす・・・

あぅぅぅ 妹がイヤラシイことをされているぅぅぅ
乳を揉まれ、お尻を触られ、力なく頭を垂れている
目の前で起きている、妹の集団痴漢シーンに、僕は不覚にも
股間の物を大きくし始めていた。

僕を後ろから拘束していた、中年男も股間をカチカチに勃起させ
硬くなった物が僕の、腰に当たっている
僕の背後からもう一人中年と思える太った男が出てきて
僕の前に立ち、ニヤニヤしながら
「耕太クン、そんなに競パン、膨らませて・・・ハハハ」
「そうか 妹がスケベなことされているの見て 興奮したんだ」

そその時には、奈々の後ろから、男の指が、奈々のアナルを
捕らえ、小指でグリグリと攻撃している最中だった
顔を上げたり、下げたり、なんともいえない、苦悶の
表情をする、奈々を見て、僕は、もうフル勃起状態だった

「フフフフ、何時見てもいいもんだ、中学生の勃起チンボ」
そう言うと、デブ中年は、僕の首筋に唇を這わせてきた
えッ!? なっ なに・・を・・・
この時、初めて、この男達の目的が、奈々だけではない
ことに気づきました

男は首筋に舌を這わしながら、Tシャツを巻くりあげ
僕の、乳首を指先で転がす
「ふううぅぅ ああぉぉぅぅぅぅ」
後ろにいた男も、勃起した男塊を僕に押し付けながら
耳たぶを甘噛みしたり、舌をいれたりしはじめた
前から攻めてくるブタ中年は、とうとう乳首に吸い付いた
「アッ!アッー アアァァゥゥゥ ハァァァ」
乳首を吸われ、乳首に舌を絡められた、僕は、なすすべなく
性的快感に、捕らわれていく

妹、奈々も、肩紐をズリ下ろされ、乳房にむしゃぶり
付かれている、男達は頃合とみたのだろか
奈々の猿轡を外しました、そして、僕の目の前で
その可愛い唇を奪われ、舌をねじ込まれている

奈々が、男達に蹂躙されているのを、見せ付けられ
中年二人に、愛撫を続けられる僕の、チンボは
競パンを突き破らんぐらいに、勃起している
「耕太は、ホントスケベーだな チンボをこんなに大きくして」
「もう先走り汁がでてるんじゃないか? ええ」
「ああ、乳首もこんなにオッ起ててよぉ」
こんな言葉で僕を攻めながら、猿轡をとってくれました

「さあ、耕太、いい声で鳴かせてやるぞ」
デブ中年は、そう言うと、僕の競パンに手を沿え
優しく、形を確かめるように、上下に撫でてくる
「ハァァ ハァァァ ハアハア ァゥゥゥ」
「こんなに、硬くして、耕太、可愛いゾォ」
デブ中年は、競パンに包まれた、玉袋も、揉み揉みしながら
竿を下から上へ、上から下へ扱くように、動かす
「アアア ウグゥ~ ハアハアハア」
「どうした、耕太 まだまだこれからだぞ」
「耕太の尻、プリプリで最高だぜ、さすがに鍛えているだけはある」
「こんなプリケツ、久しぶりだぜ、それも中学二年・・・」

「あぁー そっそこは・・・ やめ・・・テェ・・・」
男が、後ろから、競泳パンツの中に手を入れ、お尻の穴に
指を押し当ててきたのです
「オイ 力抜けよ そうしないと痛いだけだぞ」

男達に言われるがまま、身体を任せようとするが
お尻に力が入って、指の進入を拒んでしまう
と、突然
ブチュぅぅぅぅ、グチュグチョピチャピチャ
「ムォォ ムゥゥゥゥ ムチョムチョ」
男の舌が僕の口の中に入ってきて、舌を絡め取られ
口の中で、デブ中年の舌が這いずり回る

僕は股間を、上下に、なぞられながら、ディープキスされ
全身から力が抜け、行きました、そして男の指が
少し、アナルへ入って来ました
「ようし、いいぞ耕太、少しづつ入れて動かすぞ」
男が、力をいれると、少し、また少し、入っていく、メリメリッと
「ウウオオオォォォ グゥゥゥ」
思わず、くぐもった声をあげてしまった
「ようし、第一関節まで入ったぞ、さあこれでどうだ」
「アッ!アッ! アアアアア」
男は、指を、出し入れさせ始めた

僕は、前後から、攻められ、顔を前後にガクガクさせながら
腰を、振り悶えていた
「ヘヘヘヘ みろよ兄妹揃って、肛門に指突っ込まれ悶えてやがる」
「ああ 二人とも変態の素質十分だな」
「アウゥ アッアッ アンアンウゥンンン イッイヤァァァ」
奈々の喘ぎ声に、反応するかのように
「アウアウ オオォォォ アァァァ」

「こんなに、競泳パンツに、先走り汁を出しやがって」
「扱いている、指にこんなにネバネバが着いて ほらこれだ」
と僕の、頬に、粘りのある液体をなすり付けました
それはまちがいなく、僕の、チンボからでた我慢汁でした

「じゃあ、そろそろ一発発射させとくか」
ぐいっと競泳パンツごと、ギンギンに勃起しているチンボを
握ると、力を込めて、グイグイ扱き始めました
「アーア だ 駄目ぇぇぇ でっ出るぅぅぅぅ」
「妹のアヘ顔、視ながら逝っちまえ」
「アンンンン アアアアアー グォォォォ あぁぁぁぁぁぁ」
ビュッビュッ!! ドッビュピュ~
全身が痺れるような、放出感、まさに絶頂感

ガクガクと腰を震わせながら、僕は、激しく射精した
競泳パンツを持ち上げた、チンボが作った隙間から
飛び出した、精液は、デブ中年の胸に掛かっていた

「クククク 大量に出しやがった 若い精液の味は格別だぜ」
「おい今の、しっかり撮ってただろうな」
「ええバッチリですよ、このビデオにあますところなく」
「じゃあ、腕も解いて、2回戦といくか」

そう言うと、男たちは、ビーチマツトを二つ並べて一組にして
そこに僕を、寝かせました、そしてまだ脈打つ、チンボを
包んでいた、精液の着いた、競泳パンツを、撮影していた
若い、男が、脱がしてしまった。

その男は、その精液で汚れた競泳パンツを、顔に近づけ
臭いを嗅ぎながら、自分の肉棒を扱き始めた
「うぉぉ、たまんねぇぜ 中学生の競パン・・・」
「毎日、俺達の前をモツコリ競パンで通ってみせつけやがって」
「もう陰毛も結構生えてるし、チンボもしっかり剥けてやがる」
「くおおお このズル剥けチンボを締め付けていた競パンンンン」
「耕太、こんなに精液を、ひり出しやがって 犯してやるぞぉぉ」
男は、耕太のひり出した、精液を舐めながら、扱きつづける

マットに仰向けで寝ている、僕のところに
男達の、絶妙な愛撫でメロメロになった奈々が
つれてこられた、奈々は、耕太の射精するところを
男達にうながされ、ガン見していた
兄が、肛門を責められ、悶え、股間を揉まれ、喘ぎ
そして、獣の様な声とともに、白い液体を噴射したところを・・・

執拗に、男の指で、競水の上から股間をなぞられ
普段より、さらに激しく、マンコスジが出来ていた
「オイ、耕太、これを見ろ、奈々のここを」
耕太が見上げた、奈々のそこは、女性器を形どるよな凹凸が
あり、真ん中には、水着が激しく、食い込み ワレメを
作り上げていた。

あああ、奈々、あんなに水着を食い込ませて、メコスジがクッキリと
男に、触られて、気持ちいいのか?
あんなエッチな顔して・・・ 奈々・・・

「ハアハアハア、ウウンンン ハァハァハァ」
水着の上から性器を愛撫され、喘ぐ奈々を視て
僕のチンボはムクムクッと大きく膨らみ始めた

「オイ、もう勃起してやがるぜこいつ」
「じゃあ、始めようか」
デブ中年は、僕の下半身に、もう一人の中年は、唇を重ねて
きました、僕は、もう完全に、志向停止状態で
男の、されるがまま、男の舌に自分の舌を絡めていました
「中学生のくせに、なかなかの男恨だぜ 竿も長いが このカリ高、亀頭が
そそるぜ」
「この玉袋もなかなの大きさだ、これなら大量に精子を作れる」

男は、耕太の竿をゆっくり扱きながら、その亀頭を見つめていた
耕太の唇から、離れた男は、乳首に吸い付き、ペロペロと舐め上げている
「ウゥゥゥ ハァァァ  ウッ!! アアアアアアァァ アアィィィ」
耕太は、突然、チンボが、暖かく柔らかい何かに、包まれた
感覚に声をあげた
「なっ!? なにこれ き.気持ちい~ぃぃぃ」
そうデブ中年が、耕太のマラを口で咥えたのだ
「アアア アァァァァ アウウウアアァァァァ」

まだセックス経験の無い、中学生には、あまりにも
強烈な、快感
男の、巧みな舌使いに、ギンギンに勃起した耕太のチンボ

口を離し、手で軽く扱きながら、脈打つ耕太のチンボを
「おい、よく視ろ、これがお兄チャンの、チンボだぞ」
奈々は、股間を愛撫されながら、兄の、いきり起つチンボを
見つめている

コウくん、のあんなに大きくなって、すッ凄い・・・
でも、なにか怖い、あの形
それに、お股が熱くなってきた気がする
お尻の穴も、もう全然痛くないし

男達は根気よく、奈々の肛門を指でほぐしていた
目的は一つ、小学生では、性器にぶち込むと怪我を
させるかもしれないので、アナルを犯すのが一番いいのだ
当然、耕太も、並べて・・・・

奈々に耕太の、勃起チンボをしっかり確認させた
デブ中年は、再び、シャブリ上げる
そしてフェラしながら、右手の人差し指をアナルに
差し込んで行く、今度は、割とすんなり、第一関節まで
指が吸い込まれる、そこから、リズムを付けて
出し入れを続ける
「アー アンンン ン ンンンン ハァァァァ」
ふふふ、いいぞ、アナルで感じてやがる
これなら、犯しても大丈夫だ、後で、タップリ犯して
シリ穴にスペルマを注いでやる、その前に、お前の精液を
もっと吸い取ってやるぞ、耕太!
男は、カリの傘下を丁寧に嘗め回し、ギンギンに張った
裏スジも、しっかり舐めあげる、数多くの少年を毒牙に
掛けてきた男の、テクニツクにかかれば、中学生など
あっと言うまに、ゲイの世界に引きずり込まれるのです。

「あィィィ こんなぁぁぁ チンボ気持ちいいィィィ」
「自分だけ、感じてアヘアヘ、してんじゃあねぇぞ これを握ってセンズリするとき
のように、扱け ホラ」

僕は、中年男の勃起した、熱々のチンボを握らされた
そしてセンズリをする時のように、上下に扱いてみました
男の、指示どうりに、スピードを調整して、握る強さを変え
扱き続けました。

すると段々、僕の手の中で膨れ上がって行きます
「そうだ 中々上手いぞ 毎日せんずり扱いてるなお前」
「なあ、同級生のブルマー姿とかで、ぶっこいてるんだろう ええ?」
「それから 妹の友達が食い込ました、水着のマンコスジか?」
確かに、図星だった、僕の、チンボはその言葉に反応して
デブ中年の口の中で、更に大きくなり、今にも爆発しそうになる

「逝く時は、何時もの犯している娘の名前を叫べよ、いいな」
「ハ ハイ アァァァァ 何でこんなにィィィ イイイイヨォォ」
「アウウゥゥ アアアア」
「もう も もッゥゥゥ あ~アァァァ 瑞希ぃぃ 瑞希ぃぃ」
「瑞希ィィィ 瑞希のブルマー!! 食い込ませたブルマァァァァ」
「瑞希の臭いブルマー ブルマー メコスジ ミ 瑞希ぃぃぃぃぃ」
「でっ 出るぅぅ 瑞希ィィ 逝くぅぅぅぅ」
「ぐうぉぉぉぉ アァァァァァーーー アウウウウ ぐぉぉぉぉぉ」

男の口の中に、激しく噴射した耕太、二度目の射精にも関わらず
一度目と変わらぬ、大量の精液をひりだしていた。

コウくん 瑞希チャンでエッチなこと考えてたんやね
瑞希チャン、お尻が大きいから? 運動会見に来た時も
瑞希チャンのブルマー姿をエッチな眼で視てたん?
奈々は、頭の仲で、そんなことを考えていた

小五の少女は、兄の性欲の内容がわかり
友達がその餌食にされていたと思うと、さらに
興奮して、股間が熱く濡れていくのが感じられた

その兄、は目の前で裸にされ、男に、チンボを咥えられ
また中年男の勃起した、赤黒いデカマラを握り締め
扱いている、口からは、エッチな喘ぎ声をだしながら
そして、友達の名前とブルマーを連呼しながら
精液を男の口にぶちまけたのだ

僕は、物凄い、放出感で絶頂を向かえ、男達に、また
精液を吸い取られたが、握らされたチンボを
扱くことをやめさせてはもらえなかった
「さあ 今度は俺達を逝かせてくれよ 耕太」
「まだまだ、チンボの数はイッパイあるんだぜ」
「フフフ 口でやるのも教えてやるぜ」
「小学生の妹の前で、中学生の兄を犯すと言うのは格別だぜ」
「二人とも、覚悟しろよ、まだまだ開放しないぞ」
「上の口と下の穴、どちらもにもぶち込んでやるからな、耕太、奈々」

僕は、余りの興奮に、頭がおかしくなりそうだった
奈々も僕も、アナルを指で解され、ゆびの動きに反応して
喘ぎ声を上げていた・・・

体験談ですが、話を、少し盛ってます・・・ お許しを
まだ続きがありますので、時間があるときに、また
投稿させていただきます。
 
1 2
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15
投稿者:yoshimi ◆llyeM6gIoU
2011/10/21 09:02:20    (Chs4MXFc)
他の方はどうかわかりませんが、ずっと続きを待っています。

早くアップしてほしいです。
14
投稿者:
2011/09/25 01:58:56    (B3cfkAS.)
後、自分のことを僕?アイドルで自分のことを名前で言う女いるでしょう。アレは、なに?自分の基準押し付ける発言は自分の価値下げてますよ。どこかの前総理三人(?)のように(笑)
13
投稿者:
2011/09/25 01:54:24    (B3cfkAS.)
批判組の方、書いたことあります?無料なんだから批判するなら書いてください。そしたら公平な眼で感想書きますから、書いてください。
12
投稿者:^^ ◆gCKMN//qic
2011/09/23 21:13:43    (5ElAi0HQ)
早く続き読みたいから早急に投稿願う
11
投稿者:へっ
2011/09/21 23:55:20    (GeoHJuhq)
全部妄想でしょ。
自分で自分の事「耕太は」ってw
実体験なら「僕は」って言うでしょ。
10
投稿者:shin
2011/09/21 12:01:11    (s3XQKWmW)
俺は興奮しましたよ!

続きを期待してます!
9
投稿者:(無名)
2011/09/21 04:17:23    (Lhq5aXfi)
男塊ときて男恨って

誤字多すぎて読むのに疲れますね

内容はいいのに残念
8
投稿者:
2011/09/21 00:50:13    (s83BFQr3)
良いんじゃない?盛りすぎなのは、アレだけど。次回作期待してます
7
投稿者:耕太
2011/09/20 19:43:32    (glOng9mi)
皆様、レスありがとうございます

投稿の内容は、話の流れでは、実体験をのままにしてますが
性的描写の表現は、かなり大げさな表現になってます。

色々な、感想を頂き、感謝しています。
6
投稿者:ノンケ
2011/09/20 17:56:32    (2silMtM/)
最初は興奮しましたが、途中からはリアリティが薄れて萎えてきたのが残念です。
1 2
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