1
2011/09/26 17:01:46
(vaDcD6Zg)
関西在住のゆうです。
友達のひろと大阪に行った時、冗談半分で堂山の北○館に一緒に行ったら
ちょっと凄いことになりました。
ひろは色黒で筋肉質、私は色白で普通の体型です。
まだ8月はじめのことだったので、大阪は蒸し暑く二人共汗だくでした。
私は冗談で堂山のゲイのサウナに行って、一汗流してみようか、
冗談半分で誘って見ました。
当時私もひろもゲイではありませんでしたが、
大阪にホモが集まるサウナがある場所は噂で知っていました。
ひろは興味があったらしく、じゃ一度だけ行ってみようということになりました。
入ってみると、意外と綺麗な建物でした。
私たちはバスタオル一枚になり、恐る恐る入って行きました。
夕方頃でしたので、そんなに人はいませんでした。
とりあえず汗を流したかったので、
お風呂場に行き、体を洗いさっぱりしました。
せっかく来たのでこのまま帰るのはもったいないと思い、
いろいろな部屋を一緒に探検しました。
意外と人が少なかったと思ったら
3階4階に結構な人数がいました。
暗闇でよくわからなかったのですが、
男同士で抱き合ったり、フェラしていたのを確認できました。
私たちは今まで見たことがない風景に目を奪われていました。
私のあそこもギンギンに勃ち、
バスタオルのテントの天辺がうっすらシミを作っていました。
同時に男同士の交わりに当てられたみたいで、頭がボーっとしました。
こんなところひろに見られたらどうしょうと心配しましたが、
ゆうの様子も少しおかしかったのに気づきました。
私と同じようにあそこがギンギンになって、
バスタオルの前にシミができていました。
ぼっとしてたみたいで私の呼びかにも、生返事でした。
歩くたびにあそこの先っぽから、やらしい汁が出てるみたいで歩きにくかったです。
ゆうに「ちょっと休んでいかへん」とお願いするように頼みました。
ゆうも応じてくれて迷路の一角の小さな部屋の布団に座りました。
二人共バスタオルのがはだけて、性器が丸見えでした。
「なんか変な気分やわ」「うん」
「ちんぽの先、てかってるな。」
「ゆうの、結構黒くて大きいな。」「ひろのも。」
「…。」気まずくなりました。