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2011/08/15 16:22:34
(9CyShiXd)
完全に2人のオモチャにされて女のように喘ぎ…鳴く
ガツンガツンと下から突き上げられ…それでいて射精する事も扱く事も許されない…先走りだけがダラダラと溢れ出る
疲れて倒れ込むと繋がったまま、抱き上げられ対面座位に…そのまま正常位へと移行し極太ペ〇スはア〇ルを攻め立てる!
喉が渇く、絞りだすように「逝か…せて…下さ…い」と哀願するが聞き入れてもらえす
「俺達が満足したら好きなだけ逝かせてやるよ!」
と…腰の動きを更に早める
「2発目逝くぞ!どこに出して欲しいんだ!」
と言って更に足を抱えグリグリとア〇ルを突く!
擦れた声で「種…付け…て下…さ…い」と言う
「よし!逝くぞー」一瞬…極太ペニスが更に膨らみ!熱い液体がア〇ルの奥に放出されたのが分かった!
彼も肩で息をするほどで…自分は放心状態でベッドに横になる…やっとの思いで身体を起こし彼のペニスをお掃除フェラする!
「穴から精子こぼれてるよ!」ともう一人がア〇ルを指で弄る…
「俺も種付けさせて貰うよ!」と言うが早いか!
ズブズブっとペニスを突き入れる…ア〇ルは刺激されて敏感になっており…
喚起の声を上げる!「あァァ~ダメ~もうムリ」
お構い無しにア〇ルを突き「少し…緩くなってるよ!兄貴の後だからかな?」 と尻ペタを叩く!!
「チ〇ポ扱いて出してやれば締まるかもよ!」
ズボリっと抜いて…正常位の形にし…ペ〇スを突き立てる!突きながら先走りでヌラヌラになったペ〇スを扱く!
「あっ…あっ…」と声が洩れ瞬く間に大量に射精する
「お!締まる締まる」と言って激しく腰を振る!
「いいよ!いいよ!このまま出すからね!」
快感どころではない「早く逝ったくれ…」と心で思いわざと感じてる振りをする
ほどなくしてビクンビクンとペ〇スが脈打ち射精したようだ!
ア〇ルは痺れ…体力は限界冷たい水を一杯もらい… シャワーを借りて身体を洗いまた会う約束をして部屋を出ました!
かなりきつかったと思いつつ…思い出してまたしたいなぁと思っています