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2011/08/07 08:52:19
(PmTbA7tH)
ここじゃないけど、度々映画館での痴漢体験掲示板で東京・上野の映画館の存在を知りました。
狭い館内のあちらこちらで発展してる様子の中で特に、複数人に取り囲まれて悪戯されることに興味をもち、自分も悪戯されてみたい。犯されてみたいと妄想するばかりでした。
そして遂に意を決して、その映画館へ踏み込みました。
上映時間まで時間があったのでロビーで時間を潰していたとき、一人の中年が声をかけてきました。
「組合の人?」「ここがどういう場所かわかってて来たの?」「こっち(親指・男)好き?こっち(小指・女)好き?」「好みは若い子?テクニシャン?」など。
“面倒臭いオヤジだなぁ”と思いながら曖昧な返事を返していましたが、「嫌なところで止める(強要はしない)から触らせてほしい」とお願いされ、一緒に座席につくことになりました。
映画がスタートしたと同時に、脱がされやすいように選んだハーフパンツと下着のパンツを脱がし、ローションを塗った手で亀頭を中心にこねくりまわしてきました。
“もうちょっと痴漢っぽく、少しずつ焦らすような感じでしてもらいたいのにな…”と思いつつ、その愛撫に集中しました。
ローションを塗った手の動きでイキそうになるとしゃぶり、口の中で受け止めようとしますが、フェラだとイキそうな感じが引いていき再び手でこねくりまわします。そしてまたイキそうになるとしゃぶっての繰り返しがあり、とうとう口の中でイッてしまいました。
館内にギャラリーはそれほど多くなく、それでも下半身露出してるのは僕だけだったようですし、相手にはお仲間さんもいたようで、目配せして合図を送ってるような仕草が何度か見えました。何人かに見られてたのでしょう。
僕をイカせるとオジさんはさっさと帰って行きましたが、いつまでも残ってると新たなオジさんが現れて大変なことになるかなと思い、余韻に浸ることもなく僕も引き上げてきました。
思えば、脱がされやすい軽装で行ったのだから、願望を果たすなら後部立ち見通路に最初から立てば良かったかなとちょっと反省。