1
2011/08/03 13:56:05
(o5kjbEdP)
グッと押し付けられた圧迫感に、抵抗するまでもなくアナル広がり、ズリュっと音も聞こえそうな感じで、相手の太い物が奥まで進入してくる。
ぞのままズン!と奥に突き立てられ内臓が押し上げられるほどの充足感をかんじる。
入り口では陰毛がズルズルと粘膜に擦り付けられ、尻には相手の下腹部の温もりが伝わってくる。あの大きい物が根元まで自分の中に入っていると思うと、奥のほうが自分の意思とは関係なく動いたような気がする。
少し力を入れて締めようとするけど、堅く太い物に阻まれて上手くいかない。中は焼けたように熱く、何かが跳ね回って居るのがわかる。
相手は余裕たっぷりで直ぐには動こうとせず、耳、首すじ鎖骨と下を這わせてくる、ため息混じりの声がどうしようもなく漏れ、その声を塞ぐかのように、口の中に長い舌がタバコの臭いのする甘い唾液と共に入り込む、その長い舌に吸い付くようにして、舌を絡めると、口の中いっぱいに暴れる様な動きで舌が這い回る、窒息するかと思うほどの長いキスで、頭の中に靄がかかったようになると、ゆっくり長い時間をかけて抜けてしまうギリギリまで腰を引き、そしてまたゆっくりと解すように根元まで押し込んでくる。
見上げた表情は、これからどうやって楽しもうかと考えているのかのような、いやらしい笑顔。どうしようもない服従感が背中を下に向かって通り抜け下半身がしびれたようになる。
視線を合わせたまま、顔が降りて行き敏感な右側の乳首を舌先だけで撫でるように刺激する。今度ははっきり女のような声が出てしまい、それと共に腰が勝手にビクン!と跳ね、その動きが中に伝わり、奥のほうにまたあの熱い焼けるような刺激が広がる。
舌先で転がされるたびに声があふれ、痙攣したかのように身体が跳ねる。まるで自分から腰を振っているかのように。
舌先の刺激から、吸い付き舐めまわすような刺激に変わると、溶けるような快感に耐え切れず、頭を抱きかかえるようにしながら、同時に足を腰に巻きつけもっと奥に届くように、もっと太いもので満たされるように
きっかけは電車の中。背の高い太っては居ないけど骨太のがっしりとした体格で、シャツの袖からは太い毛が覗き、見るからに強そうなタイプ。見た目は50代くらい。
目が合った時に獲物を見つけたような笑みを浮かべられた。後ろから来た乗客に押されるように身体を密着させると明らかに勃起したものが腹に当たり、空いた手をつかまれ、スーツの上から握らされ、反対に相手からも触られ、周囲の人の視線を気にしながらも、指使いに翻弄され、頭がとろけだした頃、小さな声で降りる駅を指定され、頷いてしまった。
ドアは反対側が開くので降りる準備に振り返ると、腰をつかまれまるでバックで犯すかのようにスーツ越しに押し付けられ、これから犯されるんだと思った時、どうしようもなく奥から疼く感覚を抑えることができなくなっていた。
連れて行かれたのは、駅近くの公園にある多目的トイレ、管理がいいらしく比較的汚れてなく、嫌な臭いもしない。
入るなり、裸にされ水の入ったペットボトルで浣腸された。
その後、確かめるように入れられた指で中をかき回し、空いている手は乳首を弾く様に刺激し、溶け出してしまいそうなフェラでギリギリまで攻められ、逝きそうになると寸止めの繰り返しを受け、「欲しいか?」の言葉にお願いをしてしまい、一枚ずつ服を脱がせて上げると、まさしく男根といった感じの、力強そうなペニスが・・・
頬ずりをし根元から舐め上げ、カリ・鈴口にたっぷり唾液をつけ、口に含み、咽に閊えるまで頬張り、あふれる涎をこぼさないようにシャブリ上げ、その間に中をこね回す指で解され、3本の指で広げられ準備が出来た頃、裸のまま冷たいトイレのタイルの上に寝転がらされ、受け入れるようにあてがわれた熱く堅い感触を待ちました。
動きだした時には、もう体中の神経がそれを待って居たかのように感じ始め、突かれるたびに、引き抜かれるたびに、身体の中から全身が溶け、だんだん熱い塊が大きくなって、周りの音も聞こえなく、全身から噴出したように汗が湧いて、強く深く押し込まれた時に相手の方の大きくはじける脈打つのを感じた後、熱い塊が弾け同時に果てて逝きました。
暫らく休んだ後
また今度と約束して分かれました。