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2011/08/31 14:55:53
(EHV/.JUf)
リクありがとうございます。
前回は彼の奥さんをネタに彼(k)に強制オナニーさせらられた
時のことを書きました。
私もM性感などで、お姉さんに見られながらした以外、まして
男に見られながらなんて40歳の自分では考えられませんでした。
今日はKとホテルに行った日の報告です。
「S(私)、今日は5回は逝かせたいんだ。」Kから唐突にいわれました。
「無理だよ、もう40だよ。」「大丈夫、いっぱい声出して気持ちいい
か教えてね。」潤むような目で見つめられ、言うが早いかいきなりのキス
不覚にもKの口を犯す様なキスに私の勃起はどんどん硬度を上げてしまいました。
その私の勃起にKが服の上から、余すところなく揉むように仕掛けてきます。
「ああっ、いや、ああー」直に触って欲しいと哀願せずにはいられない位、
つぼを熟知した、男ならではのテクニックに私は「射精するまでやめないで!」
と恥ずかしいくらいの声でお願いしました。
ベットにM字開脚させられ、自分の勃起から出た先走りを塗りたくられ
kの勃起を扱くスピードを上げられ、、我慢が一切できず
「ああっー、そんなに早くされたら、いく、いく、いいーっ」と
またも恥ずかしいくらいの声をあげました。
手を引かれ鏡の前に立たされ、「イくとこ、一緒に見よう」とKは今度は私の
乳首を口に含み、鏡の前でまた扱き始めました。私は姿見の鏡の前で
自分でするのも大好きで、今まさに目の前に見えている状態は我慢できません。
そんな私にKは「40歳にもなって、男に乳首舐められて、チンポ扱かれて」と
今度は言葉攻めです。40歳の私の勃起がという言葉に興奮してしまい
「あぅ んぁ ぁぁいぃ い いくぅ いく いくぅぅ…」と絶叫しながら
私は腰を突き出し、ビクンビクンと脈を打つように、
またも男にみられながら射精しました。
Kは射精した私の勃起に白い喜びを塗り、自分の勃起にも塗って
私をベットに押し倒すと、兜合わせを、Kの勃起が私の茎をまるではけの
様にKの亀頭が私の幹から茎を縦断したのです。
頭が痺れるほど気持ちよく、「んぁ ぁぁいぃ い、いやっ、だめ」
「またイく、ごめんまた出ちゃう。兜合わせ気持ちいぃっー」
恥ずかしい私の快感の奇声に、Kは私の勃起にキスをし、
エラのくびれに舌を這わせながら、ついに勃起をくわえました。
ジュボジュボと音を立てながら頭を振られると、「あはぁぁん あん あん」と
またも私はあえぎ、再び全ての感覚が絶頂に達し、腰を何度も痙攣させながら突き出し、
Kの口の中にこぼれるほど射精してしまいました。
ここまでで、この日2回Kに逝かされました。3回目の射精も激しいもの
でしたが、続きはリクあれば続けます。
オナニーしてくれたかた、どの辺が良かったのか教えてください。