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2011/07/16 23:27:57
(hLCKIUI1)
数年前、あまりにアナルがムズムズして、サイトで相手を探した。
童貞デブからメールを貰い、彼のアパートまで行った。
彼の部屋にファミコンのエキサイトバイクを発見!
うっかりエキサイトしていると「ね、そろそろ…」と促される。
目的を思い出し、ユニットバスを借りてシャワ浣。
ユニットバスを出ると、童貞デブは下半身丸出し、しかもフル勃起でベッドに座り待機していた。
長くはないが、とにかく太い。
じゅぶじゅぶフェラしながら、自分のアナルにローションを塗り込み、太いチンコに対応すべく拡張。
指三本が余裕で入る頃には、こちらは感じまくっており、童貞デブをベッドに押し倒して跨がった。
チンコ自体が久々だし相手は童貞だし感じまくっていたし、うっかり人生初の生挿入。
生、キモチイイ!
太いチンコ、キモチイイ!
童貞デブの上で、腰を振りまくる。
正常位になり、童貞デブも人生初の腰振り。
突かれながら我慢汁を溢れさせてしまい、その汁で自分の亀頭を刺激する。
と、アナルが締まったようで、童貞デブが情けない声を出して果てた。
人生初の生中出し。
ちゅぽんっとチンコを抜き、今まで使っていたアナルを観察される。
「うわぁ、拡がってる。痛そう!痛そう!」
しきりに「痛そう!」と連呼する。
いや、気持ち良いんだよ。
結局、二~三回えっちして音信不通になったけど、夏のデブは酸っぱい臭いがキツかった。