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2011/07/16 04:42:52
(E.Hm52wj)
思いっきり射精した後、チンポから手を離してやっとハッキリ見えたチンポ。
長くはないが太い。
まだ勃起したチンポの先からは、真っ白な精子が垂れ下がっていた。
トイレットペーパーをガラガラ出し、チンポを拭く。
かなり丹念に、亀頭を押さえて残った精子を絞り出すように吹いている。
半勃起のチンポのまま、彼はスパッツに着替え始めた。
この時点で僕は外に出て、少し離れた所で待機。
そして彼がトイレから出てきたタイミングでトイレに向かって歩いた。
僕がトイレの前に到着すると、彼が自転車に股がって登場。
僕は初めておはようございます。と声をかけてみた。
彼は笑顔でおはようございますと返事をしてくれ、そのまま自転車で去って行った。
トイレの中へ入り、彼が使っていた個室に入ると、タイル張りの床には見事なまでの精子が散らばっていた。
手でぬぐってみると、かなり濃く、色は真っ白で、新鮮な精子の臭いがする。
僕は、精子をぬぐい集め、少し舌で味わいながら、臭いを嗅ぎながらオナニー。
さっきの彼が出したばかりの濃い精子。
彼のオナニーを思い出しながら、彼に顔射されたと妄想しながら僕も大量に射精をした。
残骸を掃除し、トイレを出た頃には、次の作成を考えている自分がいた。
また彼のオナニーが見たい。