1
2011/07/05 02:00:36
(VMtL2abE)
20年前、当時18歳の俺は高校卒業後、自転車で日本一周の旅をしていた。順調だった旅だが、山梨に入ったあたりで自転車のチェーンが切れてしまい富士の峠を自転車を押しながら歩いていると、道の駅を発見し少し休憩することにしました。近くに自転車屋も無いし、宿泊施設も無い。辺りは暗くなってきたので、俺は野宿を覚悟していると一人の大型トラックの運チャンが話し掛けて来ました。運チャンのは俺と同じ方面に向かうということで、乗せてくれると言ってきた。俺は運チャンの言葉に甘え、トラックに乗り込んだ。しかも、運チャンはオニギリをくれたり、少しでも休めと言い毛布まで出してくれた。俺は運チャンの優しさと男臭さに惚れてしまい、自分がゲイだと告白した。
しかし運チャンは、俺の事を軽蔑したりはせず逆に理解してくれた。そこで俺は思い切って運チャンにしゃぶらせて欲しいと頼んでみた。しかし運チャンは、人それぞれだからゲイは解るが、自分はノーマルだし彼女も居るので、無理だと断られた。
それでも俺は食い下がらず何度も頼みこんだ。『でもな~。』と運チャンは困った様子でしが、我慢出来ない俺は強行突破で運チャンの股間に顔を埋めてズボンの上から口でチンポをハグハグとくわえました。運チャンは『オイオイ!』と言いながら少し笑っていたが、俺を離す事なく運転してました。すると、スグにズボンがパンパンになり勃起してるのが解り俺はチャックを下ろしパンツの隙間からチンポを出すと、黒々としたズルムケ極太チンポが姿を現した。運チャンは俺を無視するように運転をしてるので、鼻を擦りつけ、チンポの匂いを堪能した。汗と小便の匂いで興奮した俺は根元から裏筋やカリに舌を這わせ丁寧に舐め上げ、先っぽから我慢汁が出てきたところで、パクっとくわえた。少し回転を加えながら根元の方までくわえこみジュルジュルと音を立てながら喉奥まで味わった。すると、運チャンは急に道路脇に停車し 自らズボンとパンツを脱ぎ運転席後ろにあるキャビンに寝転んだ。俺が運チャンの股の間に入ると、運チャンは無言のまま両足を抱え腰を浮かせたので、俺は運チャンのアナルに舌を這わせた。運チャンはアナルを舌先で突つく度にビクッと反応させ、アナルの奥まで舌を挿し込み掻き回すようにしたら『ウアァァ…』と声を洩らした。
俺はグチャグチャになった運チャンのアナルに指を突っ込みながら、チンポをくわえ激しく上下した。運チャンの呼吸が小刻みに荒くなってきたので、アナルの指を二本にし前立腺を刺激すると、口の中で我慢汁がドロドロと溢れてくる。俺は更に喉奥でチンポを絞るようにくわえて、指の動きを速めたら、一気にカリが膨張し 運チャンが唸った瞬間。口一杯に大量のザーメンが放出された。
俺はそれを全て吸い取り口の中のザーメンを舌で転がしよく味わった。水っぽいザーメンは先に流し込み、ゼリーのような固形になったザーメンは歯と舌で細かくして流し込んだ。
運チャンに『美味しかった。気持ち良かった?』と聞くと、運チャンは女とヤル時もアナルを刺激されるのが好きみたいだったけど、今までで一番気持ち良かったと言ってくれました。
その後、目的地まで乗せてもらい 別れる時にもう一度、アナルを責めてイカせてあげ、ザーメンを飲ませてもらいました。