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2011/07/20 10:16:01
(ev7hCIBw)
久しぶりに昔よく行っていた銭湯に行きました
二年振り位に広い風呂に入ったので気持ちよくて結構な長風呂に…
体を洗ってると後ろから
「○○君久しぶりです!」
と声が
振り向くと後輩のHが…
毎日銭湯に来てる頃はほとんど毎日会ってたんですが来なくなってからはバッタリと会わなくなってたんですょね
久しぶりなのもあり体を洗いながらしばらく話込んでました
するとHが
「○○君なんで毛剃ってるの?」と
そぅ僕はここ一年位ずっとツルツルチンポなんですょ…
まぁ後輩なんで正直にツルツルにした経緯を話てあげました
経緯と言うのは…あるサイトで(このサイトの事ですが)変態行為に目覚めてしまい露出にハマってる…見られる時にツルツルの方が相手が喜ぶ…などなど話てあげたんですよ…見せる相手は男八割女二割…ほとんどが男だと言う話も…
すると…
「男に?○○君てホモなん?」
とH
「いやホモではないけど募集するとレスくれるのはほとんどが男やから男に見せる方が多いだけやで」
と僕
H
「男に見られてどうするん?
僕
「いや…ガン見してもらうんやで…」
H
「見てもらうだけ?」
僕
「いや…」
まぁ昔から仲良くしてる後輩やしかまへんかと全てを話す事に…
僕
「見てもらうだけの時もあるし…そうでない時も…」
H
「そうでない時て?」
僕
「まぁな…見られてると起ってくるからなぁ…そのまま扱いて逝くまで見てもらったり…たまに舐めてもらったりな…まぁ舐めてくれるのは男の人ばっかりやけどな」
H
「へぇ…男に見られたり舐めてもらったりしてもらってるんやぁ…でもホモではないんやね?」
僕
「おぉホモではないょ…露出が好きなだけやからな」
H
「ほんでツルツルにしてるんやねぇ」
と僕のツルツルをガン見してきます…
僕
「アホ!そんなに見るな!起ってまうやんけ!」H
「いぃやん!起たせて!」
と言いますますガン見…
やはり体は正直で…
H
「凄い起ってきた!」
僕
「デカい声で言うな!聞こえるやんけ!」
H
「聞こえるやんけて誰も入ってきてないよ!」
僕
「…」
H
「もっと見せてょ!露天風呂入ろ!」
と…
銭湯なんやけど小さい露天風呂があって…2~3人が入ったらイッパイ位の…
僕
「まぁ…えぇけど…行くか?」
H
「行こう!行こう!」
で後輩と露天風呂に
後輩が風呂に浸かり僕が湯船に座る格好で…
僕の股間の目の前には後輩の顔が…
H
「凄い○○君むちゃくちゃ起ってる!」
僕
「そりゃそんな近くで見られたら起つわい!」
H
「そぅなんやぁ…ホンマ見られんの好きなんやねぇ…○○君ちょっと扱いてみてょ!」
どうしょうか一瞬悩んだんですが…
かなり興奮してたので…
僕
「えぇけど…誰に言うなょ!」
H
「うん!絶対言わへんよ!だから扱いて!」
僕
「わかった…でも最後まで見とけよ!中途半端は許さんからな!」
H
「最後まで?逝くまでって事?」
僕
「そぅちゃんと逝くまで見とけるか?」
H
「うん!見とくから!早く!早く!」
と言う展開になり後輩の目の前でオナニーショーをすることに…
湯船に座ってるのでそのまま足を広げて…もぅフル勃起状態…
後輩の
「凄いぃ」の声に更に興奮し扱きだしました…
無言でシコシコ
それをガン見してる後輩…
もの凄い興奮状態に…
湯船に片足を上げ…更に丸見え状態…
H
「○○君丸見えやで…」その声にさらに興奮…
声が出そうに…
小さな声で
「アッアッ…アッアッ」
と言ってると…
H
「○○君感じてきたん?」
と…
僕
「おぉ…かなり気持ちえぇょ…お前に見られるは思ってなかったからな…かなり気持ちえぇゎ…」H
「そぅなんやぁ…僕もちょっと興奮してきた…」僕
「ん?起ってきたんか?俺のチンポ見て起ってきたんか?」
H
「うん…ちょっとだけ…」
僕
「ちょっと見せてみぃや」
H
「恥ずかしいやん!」
僕
「えぇから見せてみぃな!だいたい俺のんだけみて自分のはアカンて!」H
「わかったょ…」
と風呂から立ち上がる後輩…
ちょっとやなくかなり勃起してました…
僕
「なんや起ってるやん…俺の見て起ったんやな…お前も扱いてみ…一緒にやろぅや…」
H
「えぇ…それは…」
と言いながらでもピクピクする位勃起してる後輩のチンポ…
僕
「まぁ嫌ならいぃんやけどな…そのままで見といてや…」
と僕はより激しく扱きます
僕
「アッアッ…アッアッ…キモチイイ…」
小さな声ですが喘ぎ声が…
「アッアッ…モットチカグデミテ…アァ…チンポキモチイィ」
後輩のチンポもギンギンに勃起してます…
H
「やっぱり僕も…」
とまたお湯に浸かりお湯の中で扱き出しました…僕
「お前お湯の中で出すなよ!迷惑やからな…」
H
「う…うん…」
と言いながら僕の股間をガン見しながら扱いてます…
H
「○○君…ちょっと触っていい?」
と…
僕
「かまへんょ」
と言うと左手で僕のチンポを…
H
「うわぁ…○○君のチンポ…触ってる…凄く堅い…」
と言いながら扱いてきます…
さすがにこれは声が…
僕
「アカンて声出てまうやん…ここじゃぁ隣に聞こえるからサウナ行こうや」
H
「うん…」
と2人でミストサウナへ…
移動中も勃起したまま…
サウナに入ると僕が上段に座り後輩が下段…
またまた僕のを触ってきます…
H
「○○君のチンポ凄いょ…僕もホモやないけどむちゃくちゃ興奮する…」
僕
「そうやろ…変態な行為はむちゃくちゃ興奮するんやん…なぁ俺もお前のん触ったろか?横に座れや…触り合いしようや…それくらいならできるから…」
H
「え?…触り合い…いいの?」
僕
「かまへんよ…」
と言うと恥ずかしそうに横に座ってきました
僕
「お前も足広げろよ…」と即すと素直に開脚…
優しく握って優しくシコシコ
H
「あぁ○○君アカン…もぅ逝きそぅ…」
僕
「アカンぞ!お前も俺のん扱いてや…一緒に出そうや…」
H
「うん…○○君と一緒に…」
と言うと僕のチンポを扱いてきました…
狭いサウナの中で男2人がチンポを勃起させてその勃起させたチンポをお互いが扱き合ってる…物凄い変態な行為…
後輩の方が先に
H
「○○君もぅダメ…逝っちゃう…あぁ…あぁ…出る…出る…○○君!○○君!…あぁぁぁ!」
…大量な射精…
後輩の射精を見ると僕も逝きそうに…
僕
「俺も出そうや…もっと早く扱いて!」
H
「うん○○君も出して!早く出して!」
僕
「逝くぞ!逝くぞ!あぁぁぁ!チンポ気持ちいぃ!逝く!逝く!…あぁぁぁ…」
あっけなく射精…
2人してグッタリ…
慌て飛び散ったザーメンをタオルでお掃除…
むちゃくちゃ気持ち良かった経験でした…
それからちょくちょく銭湯に行ってます…
あ…でもゲイではないですよ!