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2011/06/21 12:06:25
(8unOjiCI)
こんにちわ。俺は今27歳のマナブって言います。
今日は俺の幼い頃の話をします。
小学3年の時によく遊んでた幼なじみがいた。年上の彼は6年生で近所の仲間内でもリーダー的存在だった。俺は隣に住んでることもあって彼とは兄弟のような関係でした。そんな彼が俺以外の奴と遊んでいると俺は嫉妬したりして泣く事もありました。そんなある日…彼と二人で秘密基地(当時は農具置場を秘密基地にしていた)で遊んでた時に『明日は他の奴と遊ぶからお前とは遊べないよ』と彼に言われ『イヤだ!俺と遊んでよ!』と俺は泣きじゃくった。そしたら『どうしても遊んで欲しいならチンコを舐めろ』と言われ俺は躊躇せずにフェラをした。当時の彼のチンコは皮被りで勃起しても5cm程度のモノでフェラと言ってもまだ射精もせず口に含んで舌で転がすだけ。しかし彼は『気持ちぃ~』と言い喜んでくれるし、フェラする時間が長ければ長いだけ遊んでくれる日を増やしてくれた。それな彼に二人の秘密と言われたのも特別に感じ俺はフェラをするのが好きになった。長い時は3時間ぐらいした事もあった。そんな関係が続いて、ある時に彼の家で近所の子とみんなで遊んでいた時に『マナ!ちょっと来て!』彼が俺を脱衣場に連れてきて『少しだけシテくれ!』と言われチャックからチンコを出したので俺はフェラをした。そして10分ほどフェラしてから二人で部屋に戻ると皆が何やら騒がしくしていた。高校生の彼のお兄さんがカブトムシを見せびらかしていたのだ。そして一匹づつ皆に配ってくれて、俺もカブトムシの取り合いに夢中になりました。そして帰りにお兄さんが俺に『もっと欲しいなら朝に採りに行くけど一緒に行く?』と聞かれ彼とお兄さんと一緒に行く事になりました。しかし朝になると彼は起こしても起きずに俺はお兄さんと二人でカブト採りに行きました。そして大量のカブトを収穫して秘密基地で分配をしていると、お兄さんの採ったカブトは大きくて羨ましがっていると『欲しいの?』俺は頷くと『じゃあ、昨日弟にした事をしてくれる?』って言ってきた。(見られたらしい)俺はカブト欲しさに喜んで『いいよ!』と答えお兄さんのチンコをフェラした。初めは彼や俺のチンコと形や大きさが違うので戸惑ったが、お兄さんの指導で手や頭を上下に動かしたり舌を使ったりして言われた通りにフェラした。最後に口にドロドロしたモノが出るから口を離さないでと言われ従うと、口一杯にドロドロした液体が出てきた。それをお兄さんに見せて吐き出すと『ご褒美にカブト全部あげるから!その代わり誰にも内緒だよ』と言われた。それから彼と遊ぶよりお兄さんと遊んだ方が色んな場所に連れてってくれて楽しいし、オモチャなどくれるのでお兄さんと遊ぶようになった。その度にフェラの方も仕込まれ小学3年で飲精やアナル舐めイマラチオまで覚えて、その関係は俺が6年生まで続いた。たまに弟のフェラもしたけど、フェラの仕方が変わったせいで気持ち良くなかったらしく彼とは全く遊ばなくなった。
今はよき思い出です