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2011/06/05 11:29:42
(VAmvtokW)
あの男との出会いが俺を変えた。半端じゃないデカマラ。
長さもゆうに20センチはあった。
いつ終わるんだと思うほど、射精しない。
終わると俺のアナルはいつもだらしなく拡がったままだった。
彼はいつも「メスだ。お前はメスだ。もっと腰をふれ。」そして
「俺の子を産め!」と精子をぶちまけた。
俺は女言葉で「アタシはメスですう!チンポ好きのメンスですう!もっと
突っ込んでえ!
奥に出してえ!あなたの、あなたの子供産みたいんですう!」
と叫んでた。感じすぎて息が出来なくなり、失神した事もある。
でも1年足らずで捨てられた俺。新しいおもちゃが手に入ったようだっ
た。
でも彼にメスになりきる事を教えられてよかった。
俺の半端じゃない乱れっぷりは、それから寝た男たちを喜ばせていた。
今俺のパートナーは、まだ高校出たてのバイト学生。
マラはあの男ほどではないが、長さは同じくらい。
でも、プラスチックみたいに硬いから異常に感じる。
会って彼に酒を飲ませてると「やりたくなった。」「マンションまで我慢
しろよ。」
「だめだ。」「しょうがねえな。」まあこうこともあるかと常に会社で浣
腸してから会うようにしてる。
駅から5分ほどのところに広い児童公園がある。
片隅にトイレがありその裏は、1,5×2メートルほどの空き地。
俺は下半身裸で後ろから彼にヤられる。
必死に声を抑えるけどどうしても漏れてしまう。
「あひい!んんんn!」「ほんとどしようもねえメスだな。」
「そうなの、アタシはメスなのお願い孕ませてえ!あんたの子供ほしい
い!」
ドックン、ドックンと注がれる精子。マジ浣腸レベルの量である。
それからマンションまで15分ぐらい歩くのだが、流れ出した精子で太腿
が冷たかった。