1
2011/06/21 16:30:06
(6clEuOk7)
もうハヤトのは生きてるようにビクンビクンなりながらガマン汁が出てました。
お互いぎこちない動きでしたが触り合いが始まりました。
ハヤトのは熱くて熱くて本当に今にも出そうな感じでパンパンでした。
お互い童貞だったのでもちろん他人には触られる事はない訳で男であろうが他人の手で触られる事にすごく気持ち良さを感じていました。
たまに見つめ合いましたがもうそれは普段の雰囲気ではなくとにかくお互いエロい顔。
たまに『お前の大きいな』とか『熱くてなんかエロい』とか『気持ちいいな』など話しながらゆっくりシゴキました。
部屋は女の人の喘ぎ声が響く中、高校生の男二人がビンビンにしたアレをシゴキ合う。
こんな状況にもう耐えられませんでした。
そうするとハヤトが『挿入は出来ないけど体勢だけ真似してみよう』と言い自分が下になりハヤトが上で正常位のような体勢にました。
お互いのアレを擦り合わせる感じでハヤトが腰を振ります。
もう汗なのかガマン汁なのかわかりませんがお互いのアレは濡れてヌルヌルしてました。
ハヤトは寝ながら自分に抱き着くような感じで擦り付けます。自分も腰を浮かせてはハヤトの動きに合わせます。
もう射精したくてたまらなくなりハヤトが『また向かいあって今度は自分でシゴいてお互いのアレにかけようか』と話したので向かい合いお互いのアレを見ながらシゴキました。
自分はもうだめで『ハヤト出そうだ』と話すと『もう少し待って一緒に』と言い動きを早めました。
もう無我夢中で日曜日の朝からエロい雰囲気が部屋中に溢れました。
ハヤトは『出る!一緒に!』自分も『うん!出すよ!』と言いながら自分はハヤトのアレ目掛けて射精。ハヤトもちょっと遅れながら自分のアレに射精しました。
量はハンパなく床にダラダラと垂れましたが自分の精液がハヤトのアレにかかってるのを見てすごく興奮しました。
二人は放心状態でハァハァ言いながら『興奮したな』など言いながらティッシュで拭きました。
それ以来ハヤトとは卒業するまで暇とチャンスがあればお互いの触り合いや精液のかけ合いなどしてました。
学校のトイレでもやった経験があります。
もし聞きたい方や興奮した方いましたらメール下さい。
長文失礼しました。