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2011/06/21 14:51:02
(6clEuOk7)
自分が初めて経験した話しをさせて下さい。
それは高2の夏休みでした。
自分には中学からの親友のハヤトと夏休み毎日遊んでました。
高2にもなれば性について興味もありありで自分は毎日のようにオナニーをしておりハヤトも毎日やってるとか色々と話しをしてました。
あの日ハヤトが兄の部屋からエロDVDを持って来ました。
しかしお互いの家には必ず誰かがいるので見るチャンスがなく悶々としてました。
とうとう自分の家族が出かけるチャンスがあり朝からハヤトに連絡して呼びました。
もうハヤトも自分も早く見たくてしょうがない状態ですぐ二人だけの鑑賞会が始まりました。
何気に勉強が出来た二人でしたのでエロDVDなんて見た事もなかったのでお互い興奮してる雰囲気が痛い程わかります。
内容は普通のエロなんでフェラや手コキから挿入などオーソドックスな感じです。
もう最初からお互いにビンビンで夏の暑い日なので上はタンクトップ下はトランクス。
チラっと横目でハヤトの見るともうテント以上にパンパンに勃起してました。
最初は『すげぇな』とか『エロい』とか話しながら見てたんですが段々と会話がなくなり無言で見てました。
その内ハヤトが『なぁ?出汁といいか』と聞いて来たので自分は『我慢出来ないから恥ずかしいけど出すか』と言いました。
そうするとハヤトはトランクスの中に手を入れて恐らく亀頭の部分を触ってたと思います。
自分もビンビンだったんでトランクスの中で触り始めました。
DVDはシックスナインのシーンになりハヤトを見るともう我慢出来ないような妖艶な顔をしながら『すまん。普通にシコっていい?』
自分は『たまんね、やろ』と答えとうとうトランクスを二人同時に脱ぎました。
ハヤトのアレは先はピンクでパンパンに亀頭が膨らみガマン汁がタラタラしてました。
そうするとハヤトは『恥ずかしいけどマジてやるから』と言いながらアレをゆっくりシゴキ始めました。
自分もそれを見ながら自分のアレをしっかりと握りシゴキました。
段々とたまらなく興奮して来て本当にエロい気分になりながらハヤトを見ると口は半開きで目を閉じて感じてました。
するとハヤトがこっちを見て『触り合いしないか』自分は『うん。なんかハヤトの見てたらたまんね』
そうするとDVDを見ないで向かい合いお互いにビンビンでパンパンなアレを握り合いました。
ハヤトのは熱くて熱くて今にもはちきれんばかりの立派なアレでした。