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2011/06/21 13:17:48
(8unOjiCI)
うちの田舎にはまだ無人駅があって、先週 仕事休みに帰省時に久々に駅に降り立った。もようしたのでトイレに行くと落書きだらけで汚いトイレは変わらず。駅周辺には人家も少なく静まりかえって少し怖く感じました。そこに俺と一緒に降りた50歳くらいのサラリーマン風のオジサンが酔っ払いながらトイレに入ってきて、並ぶように小便をしていると「お兄ちゃんは髪が長くて綺麗だねぇ」と声をかけてきた。「ハハッ」などと軽くいなすと「俺なんか薄くなって涼しいよ」なんて冗談言って上機嫌でした。そんなやり取りの中に何故か気になりオジサンの下半身に目をやると太くて真っ黒な立派なチンポがチラっと見えました。「頭は薄いけど、コッチはフサフサだぞぅ」とオジサンは小便が終わりチンポをしまう時に俺に向かってチンポをブラブラと見せびらかせ笑っていた。俺は不覚にもマジマジと魅入ってしまい「スゲェ」と言ってしまった。「だろ!若い時はずいぶん使ったんだよ」俺は「まだ、イケますよ」と言うと「元気なんだけど相手してくれる人いないからね。仕方ないから久々に女房とヤルかな」なんて言うので「俺にしゃぶらせてくれないっすか?」と言うと「兄ちゃんホモなのか?」少し冷静な口調で聞いてきた。「良ければお願いします…」オジサンは「減るもんじゃないし兄ちゃんな好きにしてくれ!」とズボンを膝まで下げた。俺は膝まづいてオジサンの小便したばかりのチンポを先っぽから丁寧に舌で愛撫し根元までくわえこんだ。汗と小便の匂いが興奮を呼び玉の裏まで舐めあげると「おぉ気持ちいいな」オジサンは笑顔で俺の髪を撫でてくれた。するとオジサンは「ホモはケツに入れるんだよな?」と聞いてきたので「入れる時は準備しないと…」と言うと「なんか必要なのか?」不思議そうに聞いてきた。「ローションとか無いと入らないと思うから」「唾付ければ大丈夫だろ!少し入れさせてみろ」と言うので、入れるならトイレの個室に行こうと言うと「誰も来ないからここでいい!」と洗面台に手をつかせバックの状態で俺のアナルに唾をたっぷりと塗りチンポをねじ込んできた。ほぐしてない穴に太いチンポなので強烈な痛みがきて逃げようとすると肩を掴まれ無理矢理に奥まで挿入してきた。オジサンはパンパン激しく腰を振る中で俺は苦痛に耐えてると「入口はキツイけど、中はイマイチだな」と急に抜きティッシュでチンポを拭いて口で出してくれと言ってきた。俺はまた膝まづいて汚れたチンポをしゃぶった。途中、オジサンが手を使わないでしゃぶれと言うのでイマラしてあげると、優しく撫でてくれたオジサンが急に髪を掴み俺の顔に下腹部を打ちつけるように激しく腰を振り「でっ出る!」の言葉と同時に喉奥にドロっとした熱いものを放出した。久々に出したせいか射精の時間が長くイッタ後もチンポを根元まで突っ込んだ状態でビクッビクンと脈を打つ度に精子が喉に流し込まれてかなりの量が出た感じがした。オジサンのチンポに残った精子を搾り取るようにお掃除して終わると、オジサンは「気持ち良かった。ありがとう」と言って帰っていきました。