1
2011/06/24 14:47:04
(Ec/Dfqx3)
今から10年前の話です。
その当時、俺は大学生で家庭教師のバイトをしていた。俺が担当した一人に『正太』という中学一年生の広末似の中性的な感じな子がいた。正太は背は低くて肌の白い笑顔がとても可愛い男の子でした。ある日 勉強の途中に性の話をしてあげると、正太は顔を赤くして恥ずかしがってる。俺はそれを見て急に悪戯心が働き肩や太ももを撫でたりした。それ以来、正太への悪戯が段々エスカレートしていき 初めは服の上から身体中を撫でていたが、直接触るようになり 真っ白なスベスベの肌に唇をつけるようにもなった。その悪戯をしてる間の正太は、頬を赤らめ黙って机に向かって微動しない。俺は好きに服を捲り上げ背中や乳首、太ももを触ったり舐めたりしていた。その行為は止まる事なく過激になり、勉強そっちのけでやるようになった。
そしてある日の事…
いつも後ろ姿の正太を俺の正面に向かせ服を捲り乳首や脇の下を舐めて悪戯していた。ふと正太の顔を見ると泣きそうな顔で俯いている。俺は思わず『ごめん。』と謝ると、正太は首を横に振り『大丈夫…。でも、今日で終わりにしてください』と涙目で訴えてきた。俺はその時、正太に嫌われたと思い。正太への罪悪感と、もう後戻りできない後悔で自棄になり、俺は正太ベットに寝かせ素っ裸にし身体の隅々までベロベロ舐めて皮が剥けてないチンポや毛の生えてないケツの穴に舌を突き刺し穴奥まで味を堪能した。 一通り満足すると俺も裸になり正太に抱きつきキスをした。閉ざしてる口を舌で無理矢理こじ開けて舌を絡め唾液を流しこむ。キスをした状態で我慢汁でヌルヌルになったチンポを俺の唾液で濡れた正太のアナルに押しあて足を抱えて肩を掴みホールドしてゆっくり挿入した!正太は暴れたが体重90kgの俺に押さえ込まれてるので逃げようにない。口までも塞がっているので『う"う"ぅ』と悶えるだけ。そして俺のチンポを根元まで正太に収めると激しく抜き差しし始めた。正太は涙を流しながら必死に抵抗している、それが逆に興奮を呼び あっという間に正太の中に放出してしまった。 出した後もしばらく繋がったまま舌を絡めていると、正太の抵抗は止まり 糸の切れた操り人形みたいになった。そんな正太を俺は俯せにしケツを上げバックをしたり様々な体位で抜かずに5回も発射した。最後にチンポを抜くと少量の血と茶色くなった大量のザーメンが垂れ流してきて最高に興奮した。その後、正太の身体を綺麗に拭いてあげ 服を着せた。そして俺が黙っていると
『約束だよ。もう、しないでね』と正太は涙目の笑顔で軽くキスをしてくれた。
それから正太とはエッチな関係は無かったが、家庭教師は半年続き 最後の日に正太がキスをしてくれ『先生!ありがとう!』と言ってくれた。