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2011/06/22 01:09:52
(qea2Owbm)
普段は女とばかり絡んでて、結構クンニが上手だから重宝されてる。もともと、子供のころから性器に対して異常に興味をおぼえる子供ではあった。なんか、あの独特のすえた匂いというか、ちょっと酸味があってツンとくる匂い。唾液がついて乾いた後の皮膚の匂い。そういうのが大好きだった。だからだろうか、教えられもしないのに女の子のアソコばかり小学生低学年から舐めてきた。
ある日、いつものようにクンニでイカしたあと、フェラしてくれているのをじっと見ていると、『ヘタだなー。俺がやればもっと気持ちいいのに・・・』と思ってしまった。『俺がする?!』考えてみたら、小さいころに近所の年下の男の子のちんこをしゃぶってたことがある。いとこと風呂に入ったときも確か、舐めていた。
そうだ、俺、ちょっとその気があるんだ。
そうなると、フェラしたくてしようがない。で、何人かと出会い系で会って、エッチしたんだけど、どうも、違う。そうなんだ。男が好きなんじゃなくて、チンポが好きなんだ。でも、出会い系ではみんな、タチやらネコやら言ってるし、なかなか、しゃぶりあいだけできる人なんかと出会えなかった。
でも、あったんだよね。ハッテンビデボ。小さな部屋の両側と前の壁にチンポを出せる穴があいてる。俺のためにあるようなところだ。
で、今日、あるハッテンビデボに行きました。
エロいビデを見ながらチンポを何気なくさわってると、横の穴からお誘いの手招きが。
そこにチンポを差し込むと、いきなり熱くて濡れた感触が亀頭に。だんだんと口の奥に飲み込まれていく。女のフェラなんて比較できない気持ちよさ。思わず声が出てしまった。
舐められてると、俺もすっごくしゃぶりたくなってきた。ちょっと間があいたときに、腰を引いて、今まで自分のチンポが入っていた穴に口を近づけて舌を出してみた。
つづき、また書くね。