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2008/01/29 23:13:30
(XvWG4fn2)
先日、某発展トイレにいきました。
もう時間は11時を過ぎていたので、あまり期待はしていませんでした。
中に入るとおじ様が一人…。
その人の一つ空けた小便器の前に立ち、包茎のPを出し、しばらく立っている
と隣のおじ様がやってきました。
チラチラと私の方を見ていますが、私は目を合わさずにそのままの体勢でいま
した。
すると私のPをつんつんと指でつつくと、後ろに下がっていきました。個室に
誘っているのだと思い、私もPをしまい、おじ様の後をついていきました。
一緒に中に入るとやさしく私の股間をズボンの上から撫でてきます。
私はそれを抑えて、着ている服をすべて脱ぎ、中に履いていたセクシーTバッ
クパンティだけの格好になりました。
おじ様はまだ立っていない私のアソコをパンティの上から撫でてきます。
私もしゃぶりたくなっておじ様の前にしゃがんで、ズボンを下ろしてあげまし
た。
おじ様のPはもう結構大きくなっていて、舌で転がして奥まで咥えこむとすぐ
に大きくなりました。
私はおじ様のPをシコシコしながらカバンからゴムとローションを出しまし
た。
一度おじ様のPを離してローションで自分でアナルを責めます。するとおじ様
は無言で私を立たせて、壁に手をつくような格好をさせてからパンティをひざ
まで下ろしました。
自分の指でアナルを責めながら、おじ様は私のヒップをなでてきます。
そして私の手をつかみアナルから離すと、今度はおじ様が指を中に侵入させて
きました。
手馴れているようで、やさしく私の奥を責めて来ます。ゆるんでくるのが分か
るとすぐに挿入する指を増やされて、3本(たぶん)入ったところで、激しく
中を掻き混ぜられました。
そしてその格好のまま前を向かされました。全裸の私の包茎Pをつまみ、軽く
下へ引っ張ると亀頭が顔を覗かせます。
もう興奮で先っぽはぬるぬるです。それを指でP全体に塗りたくるようにしご
かれました。
私はさらにカバンからバイブを出して入れてくれるようにお願いしました。
便器の上に跨るような格好で壁に手をつくと、ゆっくりとバイブを入れられま
した。
しばらく抜き差しされてから、バイブをアナルに押し込んだままおじ様の前に
しゃがみ、再びしゃぶりました。
それからおじ様のPにゴムを被せて後ろを向くと、おじ様は私の腰をもって挿
入してきました。
思ったより大きくて、バイブより激しい衝撃がアナルを襲いました。それでも
ローションでぬるぬるになっていて、バイブでほぐれているので、すんなりと
入りました。
おじ様はゆっくりと、そして次第に激しく腰を振ってきました。
それが奥の私のポイントに当たっているようで、激しい快感が私を包みます。
もう少しでトコロテンしてしまいそうでしたが、その前におじ様がフィニッシ
ュ。
私のアナルに深々と入れたまま出しました。そしてゆっくりと抜き取り、私が
ゴムを外してあげました。
精液で汚れたPを本当は夢中でしゃぶりたかったのですが、その代わりにティ
ッシュで優しく拭いてあげました。
おじ様はそれで去るかと思いましたが、全裸の私を再び立たせると口をPに近
づけて咥えてしまいました。
絶頂寸前だった私はあっけなくおじ様のお口の中に大放出。ドクドクと放出さ
れた精液をおじ様は全てお口で受け止めてくれました。
そして最後の一滴を搾り取るように吸い上げると、口に出したものを手のひら
に出して私に見せて「すごい出たね」と笑ってくれました。
私は照れ笑いをしながらおじ様を見送ると再び服を着て外へ出ました。