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2007/05/28 07:25:12
(Q1msh77G)
ゴールデンウイークに同窓会が有り、32年振りに、慶一に再開した。 男子校で、今では不思議でも無いんだろうけど、私は慶一の女として高校三年間過ごしていた。 その当時ゲイとかホモとかカミングアウトなんて出来る時代ではなかった。 当時の私は天地真理とか南沙織に夢中な普通の汚い男だったのに、何故か気の合う慶一の家によく遊びに行きレコードを聴いたりしていた。 ある日慶一の家で、いつもの様にレコードを聴いていると、いきなり慶一に抱きつかれてキスされて、ズボンの上からペニスを触られると私の意識とは別にペニスは勃起して、慶一の手で射精されてしまった。 その日を境に慶一は私が拒否しないので、段々過激になり、慶一の口でイカされていて、私は慶一に悪いかな?なんて軽い気持ちで、慶一のをフェラしてあげたりしていて、いつの間にか慶一にAにまで挿入されて慶一は自分の母親の下着やワンピースを私に着させて私は、その行為にすごく興奮してしまい、慶一の家では、いつの間にか女装して過ごしていました。 卒業して別の大学に行くと逢う時間も無くなり、私も就職、結婚しましたが、妻の下着をタンスの中から出して身に付けていたのを妻に見られてしまい離婚してからは、部屋では女装するとすごく安心する事に気がついたのです。 何人かの男性に抱かれましたが、しっくりいかずに、長続きしませんでした。 そんな時に同窓会の通知が来たので、出たら慶一も出ていて、お互いにバツイチになっていて、私は部屋では女装しているのを話すと慶一は私の部屋に来ると言うので、タクシーで部屋に着き私が着替えて慶一の前に出ると慶一は何も言わずに抱き締めて、自然にキスしていて、私たちは一晩中愛しあいました。 それからは、仕事の無い限り慶一は金曜の夜に私の部屋に来て、月曜の朝私の部屋から出勤する様になりました。