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2007/05/10 11:44:48
(ZJ2u21co)
今日もまたあのデカマラをアナルにぶち込まれると思うだけで私は欲情する
ようにされてしまった。職場では鬼上司と恐れられている私は23歳の巨根青
年にホモの味を教え込まれマゾ奴隷として調教されている。ホテルに入り彼
に抱き締められ全裸でキスを交わす。外回りと称して私は昼間からたっぷり
巨根をおしゃぶりする。ああ、なんて美味しいんだろう。硬くで極太のちん
ぽの味は最高だ。懸命におしゃぶりして大量のザーメンを飲み干す。自分か
ら四つん這いになり尻を高く上げ大きく広げアナルを晒す。「お願いしま
す、アナルを悪戯してください」アナルをいやらしく舐められる。舌先でゆ
っくりとアナルの襞をなぞられるとゾクゾクした快感が全身を走る。尻たぶ
をバシバシ叩かれながらアナルバイブで抜き差しされるとみるみる私の尻と
アナルは熱く火照る。「ああ、いい、もっと、もっと虐めて、もっと」
「ああ、もうちんぽ入れて、大きいのぶちこんで、入れて、お願いだから入
れて」