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2007/05/09 05:49:21
(TjBghyXu)
次長との続きです。
抵抗はしなかった。耳の中に舌を這わされ乳首を捏ね回されて「…ィや…ぁっ」と喘いでいると「お前、カワイイな…」とキスされました。煙草の匂いと、珈琲のほろ苦い味。男の人と初めてキスしたけど、特に違和感も無くむしろ彼女としてる時より興奮する。…すごく長いキスだった。乳首やオシリ、内腿を愛撫され…彼の勃起した熱いペニスを下腹部に感じながら軽くイッてしまった。力が抜けて…その場に座り込んだ。
だんだん暗闇に目が慣れてきた。次長は靴だけ履いててほぼ全裸。ペニスは隆々に勃起してヒクヒクしてる(20あるかも…大きい)先走り汁でヌルヌルのペニスを僕に握らせると、次長は僕の手ごとしごきだした。クチュクチュ音をたてながら手の中の物はますます硬くなっていく。…空いてる手で僕も自分のペニスをしごいていると、次長は僕のペニスと彼のを束ねて一緒にしごきだした。裏筋に彼のがトクットクッていってるのが伝わってくる。彼の先走り汁はどんどん溢れてきて僕のに絡み付く。玉袋を掌で揉まれ転がされ、射精感が込み上げてきた。「次長っも…逝きそ…」すると次長は、しごいている手の動きを早め、玉袋を潰すように激しく揉みだし…もう我慢できずに「ぁ,ぁ,ぁ,ぁ,ああぁっ…はっ…ぁ」と逝ってしまった。次長もほぼ同時に逝ったようで、僕のカラダはお互いの精液にまみれてヌルヌル。暫く抱き合って余韻を味わっていたが「…そろそろ戻るか…」と言われお開きになった。
制服は床に敷いてて汚れてしまったからクリーニングに出し(もちろん精液は拭っておいた)成形の片付けをして駐車場で「お疲れ様でした~」だけ言って別れた。戻ってからほとんど話さなかったけど…考えてる事は同じだと思う。
…すごく良かった。アナルを愛撫されなかったのが残念だったけど…もしまた機会があったら今度は…
(おわり)
(予告)
↑今度は最後まですることになる。2週間近くの間いろいろあったので…