1
2007/05/08 18:35:01
(2o.ILsO0)
僕はゲイではないんですけど、男の人にしゃぶられてからその快感が忘れられなくてゲイの人がよく来る某駅のトイレに行きます。今日もそのトイレで自分のをシゴいて男の人を待っていたら小太りのおじさんが横にきました。そのトイレは小便器と個室が2つづつしかなくて1つづつに手すり付きです。そして2人でタイミングを探っていると高校生の男の子が入ってきました。隣の人がなにくわぬ顔でトイレを出るとその男の子が横にきました。高校生やから普通にトイレを済ますんやろなと思いましたがなかなかその場から去ろうとしないので顔を見てみるとめちゃくちゃカワイくて女の子みたいな子でした。耳にイヤホンを付けて曲を聴いてましたが何気なく下を見てみると細長いながらも元気に立ったちんちんを小便器で隠しながらシゴいていたのです。僕はあまり積極的なタイプではないんですが、僕はトイレの個室に入り男の子を誘いました。すると男の子が中に入ってきました。鍵を掛けた瞬間恥ずかしさが解けたのか自分からベルトを外しズボンを下げてきました。男の子は水色のチェック柄のパンツを履いていました。パンツの上からちんちんを触ってあげると、男の子も触り返してきたので自分のパンツを下げて男の子に見せました。すると、男の子もパンツを下げてちんちんを擦り合わせてきたのでお互い擦り合いっこをしました。男の子は「はぁはぁ」と息を漏らしながらちんちんをシゴいていました。僕は男の子の服の中に手を入れて乳首を触ってあげるとピクンと体が動いたので何回も触ってあげると触る度にピクンピクンと体が動いていました。男の子は最後まで曲を聴いてましたが、イキそうになると小声で「・・・あぁ気持ちいい」と言うので乳首を触りながらシゴいてあげると「あっダメイクっイッちゃう」と言いながら我慢していた精液を飛ばしていました。そして自分で精液をトイレットペーパーで拭いてズボンを履いて個室から出ていきました。仕事場の近くなので明日もその男の子がいる事を信じてトイレに行こうと思います。