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2007/04/24 13:10:50
(JoUg/XGp)
変態になっていく自分に酔って快感がより一層増していった。乳首を吸われ舌で転がされアソコを扱き、とてつもない快感に包まれていた。最終的には乳首を軽く摘まれ技師の口の中で果ててしまった。快感の裏返しか何故か虚しさと、罪悪感で一気に覚めていった。何となく素に戻り一人でシャワーを浴びて服を着て帰宅の準備を終えた。技師が近づいて来て封筒を渡され施工代はいらないからと一言。家に帰り封筒を開けると諭吉が五枚と手紙が入っていた。内容はまた来てくれたら御礼するから恥ずかしがらずに来てねと書いてあった。複雑な気持ちの中、数日が過ぎ何となくエロビデオを見ながらオナニーをしていると自分のビデオを見る観点が違っていた事に気付いた。自分がビデオの中の女優役になりきって犯される事を想像してオナニーをしていた。それからと言うもの数日は何とも言えない、あの時の快感が忘れられず、金も、もちろんあったが快感が忘れられずにいた