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2007/04/23 17:01:51
(KzqgRXzZ)
腰骨辺りを指圧し始めた時、技師の腕に確実にアソコが当たっていた。イヤ、確実に技師の腕でアソコを触られていた。オイルがロケーションがわりになり腕が擦れ合う事にアソコはギンギンMAX状態になっていた。頭は悶々とし、快感が増していた。恥ずかしさのあまり、また寝たふりをしていた。すると技師が小さな瓶を顔に近づけてきて起こされた。このオイルもアロマだから鼻からおもいっきり吸ってみて。と言われ片方の鼻の穴をふさがれ何も考えずにおもいっきり吸ってみた。キツイ異臭と共に酔っ払ったような感覚におちいった。意識が飛びそうな中、もう片方の穴からも吸いこまされた。何とも言えない脱力感に落ちていった。指圧されているのか、アソコを扱かれてるのか、多分、くわえられていた。今まで受けたことがない、気が狂う位の快感とともに俺は果ててしまった。気がつくと俺は眠っていたようだ。気がつくと夜、八時を回っていた。回りには誰もいなくて頭が痛い。今までの事を思い出そうとするが思い出せない。足音と共に技師が歩いて来た。何くわぬ顔で技師がお風呂に入っておいで。オイルで全身ベタベタだからと、タオルを渡されベットから降りようするが力が入らず崩れ落ちる様に床に手をついた。技師は俺に近づいて俺の腕を自分の首に回し風呂へと連れて行かれた。僕が体を洗い流してやるからここに座りなさいと言われ、こう会話を切り出した。鼻で吸ったアロマは特殊な効果があるから脱力感を感じるんだよ。もうすぐ効力が切れるから切れた時にはスッキリするよと言われ、シャワーをかけられた。お湯が体にかかると同時に拭き取ってあると思っていたオイルが体に滲み出始めた。シャワーは止められオイルまみれの体を最終マッサージするからと乳首とアソコ以外を揉みほぐしていた。そして乳首を刺激され始めると同時にニヤつきながら技師は、まさか君がこっちの世界の奴とは思わなかったよ。と笑みを浮かべ俺のアソコを扱き始めた。止めて下さいと手を払いのけ否定した。えっ?さっきは自分からくわえてくれと僕に頼んだじゃない?今更、隠してももう遅いよ。いいじゃん?僕も男が好きだし、完全に僕たちだけの秘密だょと言われ後ろから乳首とアソコを同時に刺激された。なんとなく自分が女になって親父に犯されているような感覚になり軽い快感に落ちていった