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2007/03/18 17:47:03
(ocCtQHSh)
「○君…僕○君の舐めたい」
「えっマジで!?」
「うん…実はアノ頃も舐めてあげたかったんだケド、勇気が出なかった…○君のなら舐めれるよ」
「ホントかよ(笑)よろしく頼むわ」
彼を立たせてチン○の前で跪きます
久々に間近にみた彼のチン○…以前より大きく感じます
僕は軽く頬すりしかるく口付けしました
「うっ…なんかドキドキするな(笑)」
そして一気に頬張りました、全然抵抗なく…ていうよりようやく念願かなった♪と言う思いで夢中でしゃぶり続けました
彼は溜ってたらしく口の中数分で爆発♪彼の雄汁もなんのためらいもなく飲み干しました
「ありがとう♪すげぇ感激したよ」
彼も雄汁まみれの僕の唇になんの抵抗もなくキスをしてくれました
楽しい時間はあっという間にすぎ帰らなくちゃならなくなり、次合う約束をして別れました。次は彼と結ばれようと思ってます♪
長文ダラダラとすいませんでした
m(_ _)m