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2007/03/09 07:28:13
(b81kRhCo)
翌日から友近は私を避けるように会話もしてくれません。逆に私は彼の顔を
見るだけで興奮してしまうのです。あの夜の痴態が思い出してしまうので
す。私はたまらず一日に何度も職場のトイレや自宅で友近とのホモ行為や巨
根を思い出しながらオナニーを繰り返すようになっていました。しかし余計
に欲求不満はつのるばかり、とうとう自分から友近に会ってくれるよう懇願
したのです。前回と同じホテルに入りました。私はそれだけで勃起していま
した。抱き締められキスをされると自分から貪るように友近の舌に自分を舌
を絡ませます。「これが欲しかったんだろう」巨根をそそり立たせ仁王立ち
になる友近。ひざまづき何度も頷きながらチンポをしゃぶります。ああ、な
んて美味しいんでしょう。私はベットで四つん這いになり自分で尻を大きく
割り友近にアナルをさらけ出しながら「入れて、チンポ入れて、欲しい、欲
しいの、入れて」「何でも言うこと聞く?僕の奴隷になる?」「なる、なる
から入れて」「じゃ、敬語でお願いしなきゃ」「なります、奴隷になります
から入れてください」ゆっくりと固くて巨大なチンポを挿入されます。
「ああ、ああ、ああ」オナニーとは比較にならない快感が全身を貫きます。
「もっと締め付けて、ほら」アナルに力を入れた瞬間、私のアナルは友近の
巨根をはっきりと感じました。アナルから甘酸っぱいなんとも言えない痺れ
るような快感が全身を走りました。本当に友近の巨根の奴隷になった瞬間で
した。