1
2007/03/07 13:42:01
(L4eBWLxY)
私は一夜で友近の甘美な愛撫と巨根の虜にされました。蕩けるような甘いデ
ィープキスから始まる年下の男に抱かれる淫靡な快感に私ははまりました。
友近は筋金入りのホモでした。男の弱点を知り抜いていました。乳首を吸わ
れながらいやらしい指さばきでペニスを愛撫されます。私のペニスはもう完
全勃起状態で亀頭は先走りでぬるぬるです。全身をくまなく舐められますが
肝心のペニスはお預けです。私はたまらず自分から腰を突き出しおねだりし
ます。「どうして欲しい?」と友近は爽やかな笑顔で意地悪く問いかけま
す。「舐めて、しゃぶって」「どこを?」「ちんぽ舐めて、しゃぶって」何
度も言わされてようやくしゃぶられた時の快感。全身とペニスが痺れます。
玉を甘噛みされアナルにいやらしい友近の舌が・・。その間ずっと亀頭を優
しくしごかれます。私が逝きそうになると中断されます。私はベットの上で
全裸の状態で女のその時のように悶えます。「ああ、あん、ああ。いい」
「ねぇ、逝かせて、逝かせて、ああ、あん」もうすごい快感に気が狂いそう
です。アナルに指を挿入されアナルを犯されます。アナルを指で抜き差しさ
れながらペニスをしゃぶられ、あっけなく射精する私。でも友近は許してく
れません。それを延々と繰り返すのです。何度射精させられたのでしょう。
私はもう萎えた状態で射精感ばかりが襲ってくるのです。「許して、ねぇ、
お願いだから、もう、ああ、あん、また、いく、いく」バックから四つんば
いの状態で巨根で串刺しにされながら濃厚なディープキスを交わします。
私は身も心も友近の女でした。女にされたのです。くたくたになるまで逝か
された私は明け方一心不乱に友近の巨根をおしゃぶりしていました。友近は
私と違いなかなか逝きません。カチカチに勃起した極太の竿をしごきながら
パンパンに張った亀頭にむしゃぶりつく私。最後は大量の樹液を飲まされ友
近の虜になった私でした。