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四人の同居性活が

投稿者:Bisex
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2007/02/25 21:34:47 (K7Htr811)
始まりました。学生のアヌス開発が急がれる訳ですが。その前に三人とも若く
て元気のいいペニスに夢中です。奥様は膣孔と直腸で、ご主人もぼくも肛門で
たっぷり享楽します。学生は男性であるぼくらが陰茎を嵌めている時よりも肛
門に嵌められている時のほうが快感が深いことに驚くと同時に興味も持ったよ
うです。
先ず奥様が若者の肛門を甞めしゃぶります。奥様の舌は長くて、肛門の中にま
で届きます。奥様に直腸内壁を甞められながら我慢汁を垂らすまで成長しまし
た。奥様は細く長い指に例の薬を混入したKYジェリーをつけて前立腺マッサー
ジを施します。直腸壁から直接吸収されるそれには即効性があるのです。学生
の大摩羅は隆々と聳え立ちひくひくと脈打ちます。そんな奥様の膣孔や肛門を
ぼくが攻めます。ご主人は学生の口腔をイマラチオ(強制口腔姦)するので
す。興がのって来ると前立腺マッサージ中の学生を仰向けにして騎乗位でご主
人が楽しむこともあります。学生の太いものは実に具合がいいのです。男のG
スポット、つまり前立腺を巧みにこすりたてることも覚えたようです。
奥様は指使いをやめてごく細いディルドを学生の直腸に突っ込みます。ディル
ドに塗ったジェリーには例の薬が含まれています。苦痛と快感がない交ぜにな
った強い刺激にうめきます。今度は子供のペニスサイズのバイブレーターで攻
めます。ぼくは経験上、乳と肛門の性感が直結していることを知っているので
若者の乳首をこすったり吸い上げたりします。ご主人はカウパー腺液に濡れ
て、隆々した若者の陰茎をしごき上げます。「どう。どこが一番感じるの。言
って御覧なさい。」若者は呻き、「全部、全部感じます。でも、でもお尻が一番
強烈です。」
「そうよ。女もおさねよりもおまんこ穴が百倍もいいのよ。」奥様が若者を誘導
します。この若者もどうやら肛門性感を覚えたようです。あとは、サイズだけ
の問題です。この件については実は三人の間でちょっとした議論がありまし
た。無理なく時間をかけて拡げるか、一挙に貫通するかです。奥様がこの議論
を決着させました。「女は初めてのとき強い痛みと出血を体験するのよ。だか
ら、その男のことは一生忘れないのよ。」これで、先ずご主人が学生の処女肛
門を冒すことが決まったのです。
ご主人はしかし、一言あるようです。「おいおい、そんな男のことは聞いて無
いぞ。」「あら、そうだったかしら。生理の始まった十歳になる直前のこと
よ。担任の先生を誘惑したの。当時30歳くらいだったから、今は六十過ぎか
な。たしか、三鷹に住んでいるはずよ。」「それは面白い。そのうちセックス
パーティに招待しよう。バイアグラとコ○○ンを使えば十分役立つだろう。」
「そうね。今の私を見て欲しいっていう気はあるわね。」
閑話休題。ご主人は若者の上体を引きつけ両足を肩にかつぎます。「おい、俺
が君の幼いけつめどを大人のまんこにしてやる。処女から淫乱おんなに脱皮す
るのだ。」「はい。先輩に愛されて幸せです。よろしくお願いします。」実
は、ご主人は国立T大の卒業生で、今も医学部教授です。ジェリーで十分潤滑
した陰茎を若者の肛門にめりめりとねじり込みます。ぼくは乳首を、奥様はク
リちんぽを刺激して若者の苦痛を助けます。
「痛い。切れそうです。もう少しゆっくりお願いします。」「うるさい。俺は
俺のおんなを好きなように作るのだ。」「ああ、分かりました。でも痛い。痛
いよう。」若者は泣きじゃくります。こんなに立派な体格と巨大なちんぽを持
った若者をおんなにしようとしているご主人に一瞬嫉妬を覚えるぼくです。ま
もなく、ご主人の陰茎は若者の直腸にずぶずぶと陥入しました。出血はありま
せん。
若者は直ちに快感を享受し始めたようです。「ああいい、良い。ああ…。」完
全に原始動物のレベルに戻って性感にひたっています。これこそが我々三名が
この若者に教えたかったことです。つられて、奥様が学生のくりちんぽを膣孔
にくわえ込みます。ぼくはご主人のアヌスにねじり込みます。四人の性感享受
は終わることなく、途切れない射精と、じくじくと時間をかけた放出と、絶え
間ない絶頂感を求め続けたのでした。


 
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