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2007/02/24 07:40:54
(W3g6rd5Q)
数十分友近の巨根をしゃぶりご奉仕すると亀頭が異常に大きく膨らみ大量の
樹液を飲ませてもらえます。熱くて濃厚なミルク。私はすべて飲み干し自分
から四つん這いになり尻を両手で大きく広げ友近に尻の穴をさらけだしなが
ら「入れて、お願いだから。大きいちんぽぶち込んでぇ」とおねだりするの
です。友近は大きな手で私の尻たぶを鷲掴みにし限界まで広げます。アナル
がふやけるまでペロペロと舐められます。なんという快感なのでしょう。ア
ナルは友近の唾液でぬるぬるにされ舌先でこじあけられます。「ああ、あん
いい、いいの、もっとぉもっとしてぇ」「早く、ねぇ女にしてぇ、お願い、
ああ、入れて、ちんぽ入れて」私は友近に教え込まれた言葉を叫びながら挿
入されるのを待っているのです。