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2007/02/23 11:47:29
(3h00NpMh)
いじめられました。新宿のあるスナックで飲んでいて酔った挙句Bisex志望だ
って秘めた欲望を告くってしまいました。相手は40歳前後のカップルでした。
苛められたいかと聞くので傷つけられたり暴力以外なら苛めて欲しいと言った
ところ、カップルの家にお持ち帰られました。
先ず妻を燃え上がらせろと言われ、セーターの下に手を入れノーブラのおっぱ
いを揉みながらもう一方の手でパンツを下ろすといやらしいTバックのショー
ツでした。早速股をしゃぶります。両方の手で乳首をつまみ転がしながらショ
ーツ越しにおまんことクリあたりを軽く噛んだりしゃぶったりです。奥様はも
うのどの奥でかすかな声を上げています。「ねえ、じれったいわ。じかに甞め
てちょうだい。」
ショーツを下げると無駄毛は処理されており、恥骨の上の辺りにきれいなダイ
ヤ型を残してあります。ぼくももうたまらなくなり、裸になります。おまんこ
の中に舌を入れておつゆをじゅるじゅる啜ったり、ビラビラとクリを甞めあげ
ます。
気が付くとぼくのアナルに冷たい感触が嵌まって来ました。後ろを見るとご主
人が本格的なスタンドの付いたエネマ器具を傍らに置いてカテーテルをぼくの
肛門にはめてきたのです。「1500cc注入する。ただの浣腸液ではないぞ。」た
しかに、直腸と前立腺の辺りが燃えるように熱くなったり、急に冷たくなった
り、何か硬いものがじりじり動いているような感じです。ぼくの摩羅はもうギ
ンギンです。お腹も膨らんで来ました。「未だ半分しか入ってないぞ。」と言い
ながら圧力を上げてきたようです。
「ほら、手と口が遊んでちゃだめよ。もっといい気持ちにしてちょうだい。」あ
わてて乳首とおまんこに注意を集めようとしますが、お腹が苦しい。摩羅汁は
だらだらと毛足の長いじゅうたんに大きなしみを作っています。この時点でぼ
くはもう逝き続けのようにからだを震わせていました。
「ほら、一人でよがってんじゃ無いぞ。妻を逝かせるまでこれははずしてやら
ないぞ。」めりめりと、ふといアヌスストッパーをめり込ませながらご主人が
言います。飛びそうになる意識を振るえ立たせて右手をおっぱいからおまんこ
に移動し、おまんこ穴の上のほうを最初は一本指でついで二本でくじりまわ
し、おさねを噛んだり甞めたりです。左手で乳首をつねりあげ右手は三本指を
おまんこ穴に急速に出し入れします。
「そうそう、なかなか上手よ。」奥様が悲鳴とともに叫びます。すると、旦那さ
まがすでに勃起している摩羅を奥様の口に差し込み黙らせます。ぼくは便意
と、膨らんだお腹の痛みと、直腸大腸から全身にずきずき拡がる絶え間ない異
様な快感(苦しみ)と戦いながら必死で奥様をよがらせようとしています。奥様
はご主人の摩羅から逃れて「ねえ、はめてはめてお前のふといのを私のまんこ
穴に嵌めて。」ぼくも異存はありません。奥様の両足を肩にかついでずぶずぶ
と嵌め込みます。奥様の急に高くなった悲鳴はご主人の摩羅で消されます。く
ぐもった悲鳴は口ではなく鼻から高まります。
ぼくの両手は奥様のおっぱいに、ご主人の片手はおさねに。奥様の鼻声は高ま
るばかりで、おまんこはぼくのペニスをきりきりと締め上げます。ぼくは、通
常ならとっくに逝っているはずなのに未だ射精できません。(あとで聞かされ
たことですが、エネマ液にはコ○○ン系の薬が混入されていたとのことで
す。)奥様も逝き続け状態ですが未だ出来上がらないようです。「あなた、あな
た、助けてちょうだい。」ご主人がうなづくと、奥様は起き上がりぼくとつな
がったまま騎上位に移動し、からだをぼくの上半身に密着させます。ご主人は
ローションの助けを借りる様子もなく奥様とぼくの結合点にペニスをこすりつ
けたかと思うと一挙に奥様の肛門にねじ込んだようです。
「ぐぐ、ぐーっ。」異様な悲鳴とともに奥様のからだが痙攣し跳ね上がりまし
た。逝ったようです。ぼくの摩羅も異様な締め付けに会い、やっと第一回の射
精を果たしました。少し遅れて、ご主人も放った様子が薄皮一枚隔てて分かり
ます。しばらくは、三人のゼイゼイ音のみがあたりを支配しています。そうな
るとぼくの便意は耐え難くなります。「ト、トイレに。」ご主人が頷いてやおら
腰を上げます。驚いたことにご主人のペニスもぼくのも勃起を保っています。
浴室に導かれたぼくはアヌスストッパーを抜かれると同時に盛大に撒き散らし
ます。ご主人はシャワーヘッドをぼくの肛門に当て、黄色いものが出なくなる
までお湯の注入を繰り返しました。撒き散らされた糞便はシャワーで、臭気は
強力なファンで流し去られます。ご主人の勃起した摩羅には未だ奥様の糞がこ
びりついています。「分かっているな。」ご主人が糞まみれの摩羅をぼくの口に
突っ込みます。必死で糞を甞め取ります。「飲み込め。」
気が付くと奥様も全裸で浴室に入ってきました。「おまえ、大きさ形も、腰使
いもなかなかすてきよ。気にいったわ。」ぼくのぎりぎりに勃起したペニスに
手をかけながら奥様が言ってくださいます。浴槽は三人がゆったり入れる大き
なもので、ぬるめのお湯でからだを休めます。「分かっているわね。」ぼくは、
ボディシャンプーとスポンジと手でお二人のからだをマッサージするように洗
います。
「高い薬を使っているのだ。お前のからだを使え。」ぼくは、だんなさまのペニ
スを甞めなが奥様の前と後ろを摩羅でもてなし、続いてご主人のアヌスも嵌め
ます。奥様は太いディルドをぼくのアヌスに嵌めてくださいます。誰も逝くこ
となく、楽しく性器官を喜ばせるなぐさめの時間でした。
それから、三人とも使っている薬の切れるまで、つまり、翌日の夕方までクィ
ーンサイズのベッドの上で、ふかふかのカーペットの上で、お互いの性愛器官
を貪りあったのです。ぼくも乳首と摩羅とアヌスを堪能させてもらいました。
お二人ともぼくのきれいに剃りあげた陰部と雁高ふとめの摩羅とやわらかく締
め付けるアナルまんこが気にいったようで週2,3回呼んでくださいます。週末
のみは薬を使いますが、平日はバイアグラのみで楽しんでいます。
セックスにしか興味の無いぼくと同じ趣味のご夫婦と深く付き合うことが出来
て最高に幸せです。最近ではぼくに同居しないかと言ってくださいます。お二
人の家は寝室が4つもあるからぼくが入居しても十分広いのです。