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2007/02/23 08:23:25
(VmZGbpST)
「さあ、しゃぶれよ。僕のデカマラが欲しくてたまらなかったんだろう」
友近は全裸でベットに腰掛けて見事に勃起した巨根をしごきながらそう言っ
た。図星だった。もう私はたった1日調教をされないだけで体が疼き自分で何
度も勤務中もオナニーを繰り返した。友近の顔を見るだけで欲情してしまう
のだ。惚れ惚れするような巨根だった。華奢な女の腕くらいある。私は熱く
固く勃起した竿を握り締めパンパンに膨張した亀頭を舐める。(ああ、なん
て美味しいんだ)うっとりしながらカリに舌を這わせ竿をしごく。それだけ
で私の粗末なペニスは固く勃起し尻の穴は甘く疼き始めるのだった。