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2007/01/20 00:01:06
(Ibb.97pf)
私23歳・S20歳の体験談です。とあるゲイサイトで知り合ったSと会う事になった。
大型スーパーのトイレで待ち合わせた。その時は私が一方的にフェラしてもう約束だった。時間になりSは私がいる個室に入ってきた。Sは写メと違いポチャっとしてプックリした唇だった。メールしている段階でSはM気があるのが分かっていた。Sを私の股間の前にしゃがませ、半立ちのチンポを唇に擦りつけた。Sには限界まで口内に唾液を溜めさせて、その唇の割れ目にチンポを宛てがい腰を進めた。温かい唾液の中にチンポを入れた心地は最高だった。心地良い温かさに包まれた亀頭をSの舌が見つけたようだ。ローションとは違うヌルヌルの中で柔らかい舌になめ回されるチンポが完全に勃起するのはすくだった。固く反り返ったチンポを柔らかい唇が飲み込み吐き出す。グチュグチュと淫らな音が鳴り、チンポが唾液でテカテカになっている。Sは私の尻を抱きしめて根本まで飲み込み私のチンポを味わっている。Sの舌は私の性感帯を刺激し、唇は根本を扱きあげ、頬は吸い付きを表すように凹んでいる。奉仕されている私が恥ずかしくなる位淫らな音を鳴らせてチンポを味わい尽くしている。そして、限界がきた。足が振るえだし、容赦無くフェラし続けるSに限界を告げた。Sは亀頭の先から根本までの長いストロークでゆっくりとディープスロートを行いながら口内で舌を激しく動かした。『いくっ』チンポから精液が飛び出た。Sは射精中のチンポをまだ同じようにフェラしている。思わず悶えてしまい、腰を引こうとするがSは口からチンポを離さない。射精が終わったチンポをしばらくフェラしてようやくSはフェラを止め、チンポを開放した。Sは満足気に精液を飲み込み、またねと個室を出ていった。
また溜まったら抜いてもらうつもりだ。