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2006/12/13 13:47:20
(ZsSiCb.n)
俺40歳、同じ職場の新人ヒロ君22歳と秘密の交際をしている。ヒロ君は凛々
しい若者。それが歓迎会の時酔うと妙に女っぽくなる。しかも俺に熱い視線
を送ってくる。同じ趣味の者同士わかるのだろうか。しかし同じ職場で部下
ということで躊躇していた俺は歓迎会のあとのサウナでヒロ君のペニスを見
て目が釘付けになった。(・・でかい。すごい・・)その夜はヒロ君のデカマ
ラが頭から離れずオナニーをしてしまった。我慢出来ず数日後飲みに誘い酔
わせホテルに誘ってしまった。酒の酔いに任せ全裸になり抱き合う。濃厚な
ディープキスを交わす。上司と部下という関係に余計に興奮する。69の体
型でベットで愛し合う。経験の少ない俺と違って男を知り尽くしているヒロ
君の愛撫に悶絶する俺。俺はいつの間にか受身にされてしまう。優しく竿を
しごかれながらカリと亀頭をヒロ君はいやらしい舌使いで責めてくる。
「ああ、あん、ああ」と女のような声を漏らす俺。「気持ちいいでしょう。
もっといやらしくしてあげるから」玉を甘噛みされアナルも舐められる。
アナルを指でいじくられながら亀頭を吸われあっけなく射精してしまう。
完全に俺が女役でヒロ君は男。年下の女っぽい若者に犯される快感に酔う
俺。ヒロ君は俺の精液をすべて口に含み口移しで俺に飲ませる。初めて自分
の精液を味わいながら亀頭をこすられ勃起する。アナルに指を挿入されなが
ら「ここに欲しいでしょう。欲しいっておねだりしてごらん」と言われ、言
われたまま「ほ、欲しい。入れて」と口走る俺。「じゃ、まずおしゃぶりし
て。大きいの好きでしょ、ほら」反り返るデカマラを差し出すヒロ君。本当
にでかい。俺の倍はありそう、亀頭はすもものようにパンパンだ。ヒロ君の
前にひざまづきデカマラを狂ったように咥えしゃぶる俺。ヒロ君のデカマラ
に屈服した瞬間だ。20分以上しゃぶらされたと思う。「じゃ、ベットに四つ
ん這いになって、尻を高くあげて、自分で広げておねだりしてごらん。チン
ポを入れてくださいっておねだりするのよ」俺は言われたとおり四つん這い
になり「チンポを入れてください。」と何度も繰り返す。〈恥ずかしい・・
俺はMっ気があったのか。すごく興奮している)アナルを舐められる。
「ああ、いい、ああ、いやらしい・・あん。感じる」
「今日から僕の奴隷になる?なりますって言ったら入れてあげるから」
「なります、奴隷になりますから入れて」指でアナルと亀頭を責められなが
ら懇願する俺。「ふふ、いいわよ。女にしてあげる。」アナルに亀頭を押し
付けられる。「ううう。ああああ」声にならない。なんて圧迫感だ。アナル
が押し広げられカチカチの熱いペニスで直腸から腸を貫かれる。俺のアナル
をゆっくり味わうように抜き差しするヒロ君。
「ああ、いい、イクイクイクイク」その日から悪夢がはじまった。