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2006/12/13 01:17:48
(vNWTZGkV)
出会った!出会った!
やっと出会った。
9月に会ってから、全然会えなかった、あのサスペンダーのお兄ちゃんに。しか
も、9時過ぎなんて!遅いじゃないか!
いつも錦糸町から乗っているんだと思っていたら、東京駅の方から乗って来てた。
錦糸町駅で思わず近付いて行ったのに、もう既におにいちゃんの前にはおっさんが
立ちはだかっている。しかも横から押してみたのに、全然動こうとしない。すると
お兄ちゃんがなんかもそもそとしている。どうやらおっさんに触られているみた
い。
もっとも、グリーン車のすぐ前の車両は、結構痴漢がいるので、おっさんが行為を
していても何の不思議はないんだけど。。。
でも、あのお兄ちゃんにいたずらしているとは、ちょっと許せない感じ。
どうしてもおっさんを避けてお兄ちゃんに近付きたいのだけど、中々近づけず。
けれど、チャンスが来た。新小岩で、お兄ちゃんの後側に居た人が、お兄ちゃんを
押し出すように降りたのだ。それにつられてお兄ちゃんも入口近くまで押し出され
る。そして俺は、おっさんとお兄ちゃんの間にすっと割り込んだ。この時お兄ちゃ
んと目が合ったけど、俺のことはもう忘れているみたい。
電車の扉が閉まるとすぐに、俺はお兄ちゃんのチンポにタッチする。
「やっぱり・・・」おっさんに触られてたようで、既に硬くなっていた。
お兄ちゃんはサスペンダーをしているから、ズボンが下にずり落ちることは無いの
ことは分かっているから、俺はおもむろにお兄ちゃんのファスナーに手をかけ、ボ
タンとホックも外してあげた。お兄ちゃんはバッグを持っていない手で、ファスナ
ーを上げようとしたり、ボタンを留めようとしたりするけど、そうはさせない。
だってお兄ちゃんは、下着履いていないの知っているから、チンポを外に引きずり
出せば、ファスナーをたやすく上げることなんてできないもんね。
俺の手の中で益々硬くなっていく。
しかも俺は両方の手が空いているから、お兄ちゃんのスーツの内側から腰を抱くよ
うに後ろに手を廻して、引き寄せる。
「しめた!」いつもは大勢降りるはずの市川では殆ど降りない。
市川に停車中の時も、ずっとお兄ちゃんのチンポを握ることができた。
お兄ちゃんは船橋で降りるから、あと一駅は触り続けることができる。
抱いているお兄ちゃんの身体が何か硬直した。その瞬間、「どっくんどっくん」っ
て右手に鼓動を感じた。
「あっ、ああ~」お兄ちゃんがイッてくれたんだ。と思った。
そして、右手のひらがぬるぬるとした。
その直後に電車は船橋に到着。今回もお持ち帰りは出来なかったけど、いかせて上
げられたと思うと、とても嬉しかった。
後で、手を洗いにトイレに行った時、お兄ちゃんのをちょっとなめてみた。
少し甘くておいしかった。。。
お兄ちゃん!またやってあげるからね。。。