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2006/12/06 02:32:40
(xu6gTn6l)
0:21 2006/11/09
僕が始めて痴漢に遭ったのは、16才の春休みに、以前から興味があった
成人映画館に行った時でした。後部ドアを開けて館内に入ると、結構空いて
いたので後ろから2列目の中ほどの席に腰を下ろしました。
スクリーンには、電車内で二人の男に痴漢をされている女子高生の姿が映し
出されていて、昂奮を覚えた僕の股間が硬くなり、ペニスの先っぽが濡れる
感じがしたので、思わず握り締めてしまい気持ち良さに夢中になって
握ったり緩めたり密かにオナニーに似た行為をしていました。
ふと気付くと知らぬ間に前後左右の席に男達が居て、僕の恥ずかしい行為を
見ていたのです。慌てて席を立とうとすると、後ろからベルトを掴んで引き
戻され、抵抗すると強い力で両手を掴れて動けなくされました。
手早く留め金を外され、パンツごとズボンを脱がされて、両膝を開かれて
肘掛の上に乗せ上げられました。丸見えになったアヌスに指を挿し込まれて
恥ずかしさに目も開けていられなくなりました。
ペニスを剥き上げ剥き下ろしされている間に、後ろからシャツ越しに乳首を
摘まみ転がしてきました。息の合った連携プレーで責められて気分が昂ぶり
微かに亀頭が濡れはじめると、滑りを指で塗り広げられ急ピッチで扱き上げ
られました。「あんっ、やっ、やめて~」湧き上がってくる気持ち良さと、
醜態を曝け出す恥ずかしさに狼狽えて、思わず声を上げると、すかさず口を
塞がれました。容赦なく扱き続けられ絶頂が迫り腰を揺すり四肢を強張らせ
ると、見透かしたように手を休めて逸らかされました。何度も寸止めを繰り
返され、遣る瀬ない気持にさせられて「はぁっ、はぁっ」と荒い息遣いをし
ていると、それを待っていたように、左右から腕を抱えて起こされ、10人
ばかりの男達に囲まれスクリーン裏の物置のような所に連れて来られました
シャツを脱がされ、足を開かれてテーブルの脚に括り付けられ、仰向きに寝
かされて両手も側面の金具に固定され、腰を突き出した卑猥な恰好にされま
した。男達も一斉に衣服を脱ぎ捨てパンツ姿になって、僕を取り囲み躰中を
撫で回してきました。股間周りにクリームが塗り広げられ陰毛を剃り落とさ
れペニスを根元から剥き出しにされてしまいました。口移しに小さな錠剤を
飲まされ、アナルに座薬のような物を挿入されて俄に淫欲が高まり、我から
腰を迫り上げ躰を反らせていました。生ま温かい口がペニスを咥え数の子の
ようにざらついた舌が亀頭を舐め回してきました。
「あっあっ~」初めて受けるフェラチオの異様な感触に思わず声が出てしま
いました。指とは比べものにならない強烈な刺激を受けて、亀頭からは早く
も悦汁が滲み出していました。他の男達は耳の穴を舐め耳朶を噛み、乳首を
舐め転がし腿や鼠蹊部にも舌を這わせてきました。下からはアヌスに指を挿
し込まれ抽迭を繰り返されながら、上では唇を吸われ舌を入れられて濃厚な
キスをされていました。男が男に痴漢をされる倒錯感と、括られて弄られる
被虐感が一層昂奮を呼び性感を高めていきました。
男を弄る兀を知り尽くしたような男達に、じっくりと責め上げられて全身に
快さが広がって行き、躰が宙に浮いたような感覚の中で、自分が自分でなく
なって行く感じがしていました。憎いほどに緩急を心得たテクニックで責め
られて、小刻みなエクスタシーが切れ目無く押し寄せ、腰が蕩けてしまいそ
うな快感に襲われて、「あっあ~」と喘ぎ声を漏らし続けていました。
ピッチを上げられ絶頂が近づき、四肢が痙攣を始めると、フェラを中断され
最高潮寸前で放置されました。あまりの逸らかされように火のような息遣い
をしていると、別の男がフェラ役を交代してきて大きな舌で亀頭を包み込み
絡めるようにねっとりと舐め回してきました。余韻の醒めぬまま極度に過敏
になっているペニスを再び責められて、見る間に心地良い快楽の世界に引き
戻され、打ち寄せる快感の波に飲み込まれて行きました。
鈴口や裏筋まで執拗に舐められて、再た絶頂付近を彷徨わされ、絶え間なく
襲う小刻みな快感に悦汁を漏らし続けていました。テクだけでなく薬の効果
もあるらしく、一気の射精はしないのに絶え間なく放出感に襲われ、感覚だ
けは半ば逝きっ放しにされていました。間合いを置いては入れ替わる男達に
思いのままに弄り抜かれ翻弄され、10人全員のフェラが済む頃には、息も
絶え絶えになって気を失ってしまっていました。
気が付いた時には左右の踝と手首を夫々一連の拘束具に嵌められ、大開脚の
形で仰臥させられていました。広がった足の間に立った男が、アヌスにジュ
エルを塗りこむと連玉状の器具を挿入し、出し入れしてきました。ペニスに
は装着ベルトの付いたオナホール(後で知りました)が被せられ、スイッチ
が入れられると緩やかな伸縮を始めてきました。休む事のない機械にペニス
を弄られ続け、上半身を這い回る舌に昂ぶりを煽られて、再た恍惚の世界へ
連れ込まれました。延々と続く気持ち良さに喘ぎ続けている間にも、アヌス
には次々と大きさも動きも違うバイブが挿し替えられていました。腰部が温
くなってきた時、突然アヌスの奥深くから躰が引き攣るような快感に襲われ
臀部がひくひくと痙攣しました。待っていたようにバイブを操っていた男が
パンツを脱ぎ捨て、両腿を引き寄せるようにして、アナルにペニスを挿し込
み、抽迭を始めてきました。バイブで十分に調教されていたので、挿入を受
けても痛みもなく、自ら奥深い性感を求めて小さく腰を上下させていました
アイマスクをされ一層性感を煽られると同時に、全身に電マが押し当てられ
羽毛が這い回り、オナホールのスイッチが強に切り替えられて、一気に嵐の
ような責めモードにされてしまいました。限無く襲うエクスタシーに夢中で
腰を突き上げ、男のものを締め上げてザーメンを注ぎ込まれていました。
逝かされっ放しに逝かされて狂いに狂う僕に、男達が次々と伸し掛ってきて
はスペルマを放出し、元気を回復しては再た襲ってくるので延々30回ほど
も犯されまくり、完全に気を失ってしまいました。ぼんやりした意識のまま
車に乗せられ家まで送ってもらいましたが、暫くして送られてきたビデオに
は、当日の一部始終が録られていて、それからは彼等の呼び出しを断れず、
アジトに連れ込まれては、待っていた見知らぬ男たちに、徹底的に弄られ、
犯され玩具にされる日が続いて、今では男無しではいられない躰にされてし
まいました。