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2006/11/24 13:05:13
(Ayb4sFOD)
社長に犯された。社長の部屋で飲み直そうと誘われ、そのままウトウト寝てしまったみたいで、気づいたらベッドの上で、下半身だけ裸で社長が股間に顔埋めて俺のを激しくしゃぶってた。
「何してるんですか!やめてください」とはねのけようとしたが、そのまま押さえつけられてしゃぶられ続けた。
だんだん気持ち良くなり、だんだん感じてきた。シャツ捲られ乳首を吸われたときは「ああん」と女の子みたいな声を出してしまった。
「感じやすい身体だな。もっと気持ち良くしてやるよ」と言いながら、右の乳首を吸われ、左の乳首を指で摘まれ、右手でちんぽを扱かれると俺はよがりまくってしまった。
そのうちうつ伏せにされるとケツ穴を広げられ、社長の舌が俺のケツの穴に差し込んできて舐め回された。ギンギンになったちんぽを扱かれながら、アナル周辺や袋とかをずっと延々と舐め回され、もうすっかり俺は女みたいによがりまくってた。そのうち社長が俺のアナルの入り口に固くなったものを押し付けてきた。もう俺は諦めてた。そのうちぐぐっと侵入してきた。ケツが焼けるように痛い。「痛いです。抜いてください」と言ったが社長は構わず、ゆっくりゆっくりと腰を動かしている。少しずつ痛みが和らぎ、段々と感じてきた。「ああん、いい。社長気持ち良くなってきました」
「そうだろ。病みつきになるぞ」
社長はさらに激しく腰を打ちつけてきた。「お前のケツマンコたまんねえ。マジ締まりいいよ。」
パンパン音がするくらい打ちつけてきて、「俺は今、女みたいに犯されてんだ」そう思った。そのうち社長が「やべえ、もういきそうだ。いくぞ、いくぞ」とさらに腰が早くなり、「ウッ」と言うなり、アナルからひきぬいて俺の背中にザーメンをぶちまけた。俺は社長に手と口でイカされた。
俺は動けなくてそのままうつ伏せになってたら、社長が「やべえ、お前のケツ見てたら、またおっ勃ってきたよ」と言いながら、また挿入してきた。